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 JR仙台駅から徒歩10分、青葉区一番町〝壱弐参(いろは)横町〟にある、食べ処飲み処「木むら」を紹介します。

 

〝壱弐参(いろは)横町〟はサンモール一番町アーケードの中にあり、昭和の面影を色濃く残す商店街に70店舗程の飲食店が並んでいます。

 

木むら いろは横丁.jpg

その、飲食店がひしめき合う横町の中で、「木むら」は開業から20年続く繁盛店として評判の店です。

店内は1階がカウンター8席、2階は8名までの個室のみ。

親方一人で切り盛りしているので、これ以上客席は増やさないとのことです。

 

木むら 看板.jpg

「木むら」の人気のもとは何と言っても美味しい刺身です。

この道40年のベテラン親方が出してくれる魚介は鮮度抜群!

特に、マグロの刺身がおすすめで、1年を通じて脂の乗った美味しいものが食べられます。 

また、山菜の時期になると親方自ら山に出掛けて採ってくるという、〝わらび〟や〝タケノコ〟などの山菜料理も大好評です。

 

木むら 料理 2.jpg

脂が乗った魚にはスッキリした味わいの冷酒、美酒爛漫「生貯蔵酒」が良く合います。

また、お燗派には飲み口が良い「本醸造辛口」が好評です。

 

木むら マスター.jpg〝照れ屋〟だから・・・という親方に無理を言って写真を撮らせていただきました。ありがとうございました。

 

美味しい料理と気さくな親方の店、「木むら」

お近くにいらしたら足を運んでみてください。


食べ処飲み処「木むら」は、こちらから 

          ↓ ↓ ↓

https://plus.google.com/104109528405504044364/about?gl=jp&hl=ja#104109528405504044364/about?gl=jp&hl=ja

 

 

 

 

 

 

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和風で落ち着いた雰囲気の、稲庭饂飩の製造メーカー直営店

「無限堂  大町本店」は、秋田駅から徒歩20分のところにあります。

 

瓦屋根を施して蔵をイメージした外観は、

商家の佇まいを思わせ、とても趣があります。

 

無限堂(正面).jpg

 この日の〝こだわりのお通し〟は「ツブ貝ウニあえ」と

「海老と筍の炊き合わせ」、「蕗穴子玉子けんちん」、そして

「ハタハタの切り寿し」と、地元の食材を生かした郷土料理でした。

 

無限堂(料理).jpg「野菜天ぷら盛り合わせ」と、板長おまかせの「お刺身」を注文。

男鹿から直接仕入れる新鮮な日本海の魚がほとんどで、

「タコ」、「ソイ」、「本マグロ」、「ワラサ」の刺身に、

美酒爛漫の『みちのく吟醸花爛漫』が相性ぴったりでした。

 

最後の〆にはやっぱり、秋田名物の「稲庭うどん」です。

創業以来の看板メニュー、

鶏肉と椎茸自慢の塩出しつゆの「稲庭うどん」です。

 

郷土料理が存分に味わえる「無限堂  大町本店」

笑顔が素敵なフロアチーフの越後さんが親切に応対してくれます。 

 

無限堂(チーフさん).jpg 

 

【住所】秋田市大町1丁目3-2  TEL 018-863-0008

【営業時間】昼:午前 11:00~午後 2:00

          夜:午後 5:00~午後 10:00

  ※駐車場14台完備

 

       無限堂 大町本店は、こちら

 

 

                 小松 孝 記 

 

 

 

創業から46年間、お客様の賑わいが絶えない

札幌市西区の名店「やまじゅう」は、札幌市営地下鉄 東西線の

「発寒南駅」より徒歩10分。

西野の手稲左股通りにあり、お店の灯りが一際目立ちます。

 

やまじゅう ブログ1.jpgのサムネイル画像

 創業から日本酒は〝美酒 爛漫〟一筋です。

 

「先代」と「女将さん」の〝美酒爛漫〟への思いが伝わる詩が

大きな額に入れて掛けられていて、とても嬉しく感動しました。

  やまじゅう ブログ2.jpg

やまじゅう ブログ3.jpg

店内のあちらこちらに「女将さん」のおしゃれなセンスが

光っています。

 

「カウンター」「個室」「小上がり」があり、総席数は50席で、

カウンターには常連のお客様が多く、

個室にはご家族連れの姿も見受けられます。

 

初めてでも、「女将さん」のおもてなしと美味しい料理に癒され、

次からは何年も通っているように寛ぐことが出来る

「やまじゅう」のコンセプトは≪居心地と癒しと安らぎ≫です。

中には、『ここは私の席』と言って

いつも同じ場所に座る常連の方も居るそうです。

 

やまじゅう ブログ4.jpg無理をお願いして「郁子女将さん」に登場していただきました。

笑顔で手にされているのは『純米大吟醸美酒』です。

札幌の地で『純米大吟醸美酒』が飲めるとは、何とも嬉しい限りです。

 

「やまじゅう」には女性スタッフが多く、一人でも気軽に入れます。

才女と言われる「郁子女将さん」のおもてなしと楽しい会話で、

居心地の良いアットホームな時間が楽しめます。

 

やまじゅう ブログ5.jpg〝美酒爛漫〟の品揃えも、ご覧のとおり沢山ありますが、

寒さ厳しいこの時期は、季節限定商品の『昔ながらのにごり酒』が

お勧めです。

 

札幌市にお越しの際は、名店「やまじゅう」

美味しい料理と秋田の銘酒〝美酒爛漫〟を。

そして「郁子女将さん」の≪おもてなし≫で癒されてください。

 


  札幌市の名店「やまじゅう」は、こちらから

 

 

 

 

 

 

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天然温泉「ホテルこまち」秋田自動車道・秋田南ICより

国道13号線経由で、約10分のところにあり、

宿泊を伴う秋田市出張の折に、いつも利用しています。

 

こまち正面.JPG
ホテルこまち」では、1階と2階の3ヶ所で食事が楽しめます。

1階 <湯あがり広場


湯あがり.JPG

湯あがり広場>は一人でもグループでもゆっくりくつろげる、
名前のとおり〝湯あがり〟にピッタリの、軽食や居酒屋メニューが
楽しめます。

 

湯あがり(料理).JPG人気のメニューは〝冷奴〟や、

もやし・にんにく・ベーコンを鉄板で炒めた〝スタミナもやし鉄板〟、

そして〝焼き鳥の盛り合わせ〟です。

いつものメニューに加わる、月替わりのおすすめ料理も人気です。


今回は、おすすめ料理の〝温野菜のバーニャカウダ風サラダ〟を
爛漫の季節限定酒『にごり酒』と、『吟醸 秘香乃泉』でいただきました。

 

 

2食楽亭 あかり> 個室があり、大小宴会もできます。

 

あかり.JPG

食楽亭 あかり>は和定食、海鮮料理からフレンチまで取り揃えた

本格的な料理が自慢のお店です。

 

2日目はこちらで、新鮮な〝刺身の盛り合わせ〟と

人気メニューの蒲鉾を分厚く切った〝板わさ〟、〝たこ唐〟、

そして、大きな〝ホッケ焼き〟を酒の肴にオーダーしました。

 

あかり(料理).JPG

その豊富なメニューに合わせる美酒爛漫は、

燗酒には『普通酒』、冷酒は『純米酒 まなぐ凧』と『吟醸 秘香乃泉』、

季節限定酒の『にごり酒』の中から選べます。

この日は和食にぴったりの『純米酒 まなぐ凧』をオーダーしました。


1階 <ビストロ らんぷ

 

ビストロ.JPG
ビストロらんぷ>では、

女性に人気のバイキングが毎日、昼も夜も楽しめます。

 

ビストロ(料理).JPG数十種のメニューが90分食べ放題で、大人料金1,600円ですが

平成27年1月末日まで、期間限定で980円と超お得でびっくりしました。

 

 

天然温泉も嬉しい「ホテルこまち」は、こちら ↓↓↓

 

地図(ホテルこまち).jpg
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

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横田マスターが昭和63年に先代から受け継いで、

25年目を迎える「とんちょう」

JR郡山駅北口からビックアイ前の交差点を

国道4号線へ徒歩8分程の、飲食店が軒を連ねる

郡山市の繁華街「日の出通り」にあります。
 

とんちょう ブログ1.jpg

本格派の〝焼き鳥〟が提供される店内は

10人~15人ほどが座れる、コの字型のカウンター席で、

美味しい〝焼き鳥〟と、マスターの「豊富な話題」を中心に

気軽な会話が楽しめる 『くつろぎの店』です。
 

とんちょう ブログ2.jpg

 今夜は、丁寧に焼き上げた〝焼き鳥〟

〝霜降りの馬刺し(しもふり桜)をいただきました。

こだわりの馬肉は九州から取り寄せています。

 

適度な脂身があり、身が締まって歯ごたえの良い、

の首の後ろ側の肉を使用した 『せせり串』

脂肪を多く含んだ柔らかで風味の良い豚のハラミ使用した

『さがり串』は希少です。

   ※ハラミ=横隔膜の背中側の部位。

 

美味しい〝焼き鳥〟と〝しもふり桜〟に、ついつい

美酒爛漫が進みます。 

 

とんちょう ブログ3.jpg「とんちょう」のもう一つの名物は〝モツの煮込み〟です。

洋食屋さんのコックの経歴をもつマスターならではの

甘辛仕立ての味わいは、

常連のお客様が2杯もたいらげてしまうほどの絶品です。
 

とんちょう ブログ4.jpg 

お酒は美酒爛漫

「普通酒」と、きもと仕込み辛口の「天真爛漫」です。

美味しい料理と楽しい語らいに〝美酒爛漫〟が華を添えます。

 

郡山市にお越しの際は、「とんちょう」で、

  〝美酒爛漫〟と、本格派の〝焼き鳥〟をどうぞ。


 

 郡山市 「とんちょう」こちらから


 

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福島県いわき市の「寿司れすとらん 小太郎」さんは、

JR常磐線「泉」駅より車で15分、小名浜港の近くで、

新鮮な〝海の幸〟と〝山の幸〟を提供しています。

 

創業は昭和42年。

現在のお店は、昭和59年にリニューアルされました。

地元のお客様に親しまれ、

ビジネスや観光で訪れるお客様にも喜ばれている

いわき市小名浜の名店です。


小太郎ブログ1.jpg


≪いわきの魚≫と言われる「メヒカリ」を使った

料理コンテストで〝最優秀賞〟を受賞した創作料理

【メヒカリひすい揚げ】の看板が皆様をお出迎えします。

小太郎ブログ2.jpg


「メヒカリ」の標準和名は「マルアオメエソ」

目の大きさと光る特性から「メヒカリ」と呼ばれるそうです。

 

創作料理の【ひすい揚げ】は、宝石〝翡翠〟のイメージで、

青海苔の香りと淡白な白身がとても綺麗です。

サクサクふわふわの食感がたまりません。


個室・小上がり・カウンターがある綺麗な店内で、

一際目に付く、東海道五十三次の絵皿が素晴らしいです。

 小太郎ブログ3.jpg

 

小太郎ブログ 4.jpg 

お酒は常温・人肌燗・熱燗といろいろ楽しめる

黄色いラベルの『美酒爛漫 普通酒』です。


小太郎ブログ 5.jpg 

 

いわき市にお立ち寄りの際は、

名店「寿司れすとらん 小太郎」さんで、

〝新鮮素材の料理〟と〝美酒爛漫〟をお楽しみ下さい。

 


「寿司れすとらん 小太郎」さんは こちらから


 

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北海道の中でも酪農が盛んで、大地の恵みも豊かな

十勝地方は食の宝庫で、焼き肉屋さんの激戦区でもあります。

 

その激戦区の中でも、「焼肉 遊彩苑」さんは

いつもお客様の賑わいが絶えない繁盛店です。

 

遊彩苑 ブログ1.jpg


「遊彩苑」さんは、JR根室本線「芽室」駅から車で5分。

商店街から少し離れた住宅街の中にあります。

 

芽室町には美味しい焼き肉屋さんが目白押しですが、

その中でもひときわ賑わいを見せているのが「遊彩苑」さんです。


遊彩苑 ブログ2.jpg


霜降りの上質な肉はもとよりサイドメニューも豊富です。

濃厚なアイスクリームや牛乳プリンの美味しさは

酪農が盛んな北の大地ならではの味です。

 

今日は「遊彩苑」さんの美味しい肉と

「美酒爛漫 純米まなぐ凧」を楽しみました。

 

日本酒は和食をイメージさせますが、

「純米酒 まなぐ凧」は程よい酸味が焼肉と

抜群に相性が良く、食も進みます。

 

遊彩苑 ブログ3.jpg 

十勝地方にお越しの際は

「遊彩苑」さんの自慢の焼き肉と

美酒爛漫「純米まなぐ凧」をお楽しみ下さい。

 

 

 

 

「遊彩苑」さんは こちらから



 

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JR郡山駅から徒歩8分、

芭蕉通りより常陽銀行北側の小路に入ると

創業から36年の時代を感じさせる古風な入り口で

木の温もりが心地よい「味処 伊志井」さんがあります。

 

郡山市の地元のお客様と、出張で来郡するビジネスマンに人気の

石井さんご夫妻が営むアットホームなお店です。

 

店主の石井さんは大学卒業後、商社に勤めましたが

ご自身の夢を求めて脱サラし、〝料理の世界〟に飛び込んだという

この道42年のベテランです。


伊志井 1.jpg


「味処 伊志井」さんで出されるお通しは4品で価格は1,000円。

肉・魚・野菜などがバランスも良く、日替わりで提供されます。

 

今日のお通しはこの4品。

お通しだけでお腹がいっぱいになりそうです。

特に茶碗蒸しが美味しかったです。

 

伊志井 2.jpg

味にこだわりを持つ石井さんは、お酒にもこだわります。

石井さんが惚れ込んだ「大吟醸 牡丹」は、

〝美酒爛漫〟お薦めの一品です。

 

香り・味わいが絶妙で、石井さんの作る料理との相性も

抜群と太鼓判を押されました。

 

繁盛の秘訣は料理の腕前だけではありません。

いつも笑顔で暖かく迎えてくれる女将さんの〝笑顔〟と

〝おもてなし〟が、「味処 伊志井」さんの隠し味です。

女将さんとの楽しい語らいについつい時間が経つのを忘れます。


 

伊志井 norenn.jpg

郡山にお越しの際は、この暖簾をくぐって下さい。

美味しい料理と「女将さん」の笑顔とおもてなし、

そして美酒爛漫の「大吟醸牡丹」が待っています。


   「味処 伊志井」さんはこちらから



 

 

秋田の豊かな米と美しい水から造られた美酒爛漫は、ネットショップでお求めいただけます。