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業務店紹介の最近のブログ記事

来年、40周年を迎える、寿し割烹「一心」は、

秋田駅から車で5分の場所にあります。

いつも元気いっぱいのご主人進藤さんと、

明るく笑顔の素敵な奥様のお二人でお店を切り盛りしています。


主人・ご夫人(一心).JPG

訪問した日のお通しは、旬の〝きのこ〟「あわこだけ(アワ茸)」、

「あみこだけ(アミ茸)」、〝八幡平ポーク〟のひき肉を使った煮物、

秋田八郎湖で採れた貴重な白魚、徳島鳴門産のさつまいも、

それに秋田湯沢産の枝豆(秘伝)と、

産地や素材にこだわった料理でした。


御通し(一心).JPGその後は進藤さん自慢のお刺身盛り合わせをいただきました。

進藤さんとの会話もはずみ、

美味しい料理についつい・・・、いつもよりお酒が進みました。


料理(一心).JPG
進藤さんの和の料理には、

美酒爛漫の 「普通酒 」生貯蔵酒」に加えて、

売り出し中の「香り爛漫  純米吟醸」が相性ピッタリです。

 

美酒爛漫が提供する〝らんまんラジオ寄席〟の大ファンという

進藤さんのお店 「寿し割烹 一心」は ↓ ↓ ↓


 
こちら 

店舗外(一心).JPG


 

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居酒屋「とれたて北海道」は、JR札幌駅南口から徒歩5分、

地下街で地下鉄札幌駅にも通じる北農ビルの

B1Fにあります。
 

とれたて北海道 1.jpg


入口の看板「とれたて北海道」はカラフルな配色が、

ひときわ目につき、

どんなお店だろう?と興味をつのらせます。

 

とれたて北海道 2.jpg


北の大地〝北海道〟は、海の幸・山の幸・大地の幸が満載、

まさに食の宝庫です。

「とれたて北海道」さんでは四季を通じた旬の食材を厳選して

お客様に提供していて、連日大賑わい。

 

とれたて北海道 3.jpg

 

今日は〝おもてなし しゃぶしゃぶ〟という、

コース料理を注文しました。

お酒は美酒爛漫の「純米酒 まなぐ凧」 (1.8L)です。

 

今年は全国的に気温の低下が早いようですが、

10月の北海道はとても寒かったです。

そんな寒い季節の鍋料理は心も体も暖まり、幸せ気分になります。

 

美味しい道産豚のしゃぶしゃぶに舌鼓を打ちながら

美酒爛漫「純米まなぐ凧」に酔いしれました。

 

 

札幌市にお出かけの際は、

食の宝庫と言われる北海道の食材が満喫できる〝繁盛店〟

居酒屋「とれたて北海道」さんで、北の幸をお楽しみ下さい。

 

   居酒屋「とれたて北海道」さんはこちらから

 


 

 

 

津軽の家庭料理が味わえる「かぎの華」を紹介します。

お店は、JR五所川原駅から徒歩で5分ほど、

〝立佞武多(たちねぶた)の館〟の近くにあります。

 DSC00311.JPG

工藤さん夫妻がお店を切り盛りし、

季節を感じる料理を求めるお客様で賑わっています。

 DSC00312.JPG

店内は、カウンターの他、小部屋もあり、

〝ねぶた祭り〟の飾りが迎えてくれます。

 DSC00317.JPG

豊富なメニューの中で、一番のお勧めは「貝焼き味噌」です。

大きなホタテの貝殻に、

ホタテの貝柱・味噌・鶏卵・ネギ・岩ノリなど、

好みの具材を入れて煮込む郷土料理です。

使い込んで具材の味がしみ込んだ鍋代わりの貝殻が、

絶妙な旨味を引き出すようです。

 

お酒は美酒爛漫で、「普通酒1.8L」を冷やでも、燗でも準備しています。

焼酎が好きなお客様には、爛漫製造のプライベートラベル

「かぎの華」を提供しています。 

 かぎの華.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像

これからの季節は鍋料理でお酒が進みます。

 

 

 「かぎの華」こちら

 〒037-0075 青森県五所川原市寺町1

  ℡ 0173-34-8096

 

 

 

 

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居酒屋 「くしまる」は、京急線「杉田駅」から徒歩三分、

プラムロード商店街脇の路地にあります。

 

店主の丸さんが秋田県出身の女将さんと始めた店で、

いつも仕事帰りのサラリーマンや常連客で賑わっています。


2014-09-09-18-06-03_photo.jpg

お店の料理は、板前さんが横浜の南部市場で

厳選して仕入れた食材を使っており、

「串焼き」をメインに「お刺身」「天ぷら」など

四季折々の旬の食材を使ったボリュームのある料理を

提供してくれます。


2014-09-09-18-34-06_photo.jpg

酒は美酒爛漫を提供しており、

燗酒には旨口の「普通酒」

冷酒は飲み口すっきりの「生貯蔵酒」

また、「くしまる」オリジナルラベルの酒は、

香り華やかでコクのある「きもと純米吟醸酒」です。

それぞれの酒は、数ある料理に合わせて選べます。


くしまる 料理.jpg



「くしまる」ラベルの「きもと純米吟醸酒」は、

美味しい「串焼き」・「お刺身」に良く合うお勧めのお酒です。


くしまる.jpg




居酒屋 「くしまる」は、丸さん夫妻の心温まるもてなしで

料理と酒が堪能できる、お勧めのお店です。

 

居酒屋『くしまる』さんはこちらから → 地図 

住所 神奈川県横浜市磯子区杉田1-12-19
電話 045-771-0940

 

 


 

 

 

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『味紀行 伏見』は、
名古屋市の「伏見通」の御園座向かい側、
伏見第一ビル地下一階にあり、
平成8年に店主の浅井さん夫妻が開業した、
今年で18年目を迎えるアットホームなお店です。



P1000002.JPG


こだわりのメニューはおかみさんの手作りで、
和洋折衷の日替わり料理が大皿に並びます。

お好みで選ぶも良し、
お任せで頼んでも、美味しく楽しめます。


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中でもお勧めは、豚肉の絶妙な風味が味わえる
「シードル風味のローストポーク」と、
ほのかな香りがくせになる、自家製の「燻製チーズ」です。


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メインのお酒は、
オープン当初から「爛漫 本醸造」で、
料理とお客様の好みに合わせて提供してくれます。

「味紀行 伏見」は、何度でも足を運びたくなる、
とっても居心地の良いお店です。

これからの季節は、お燗した「美酒爛漫 本醸造」がお勧めです。

 

本醸造.jpg

『味紀行 伏見』さんはこちら → 地図

住所 名古屋市中区栄2-9-3 伏見第一ビル地下1階
電話 052-203-0688








 

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北の大地、北海道の中でも、「食の宝庫」とも言われる

十勝地方〝帯広市〟で、創業から28年以上にわたり、

秋田の郷土料理と十勝の美食料理を提供している

「居酒屋 秋田」さんをご紹介します。

 

JR帯広駅から徒歩5分、区画整備された綺麗な駅前通りを進むと

ひときわ目立つ、今では帯広市の名物にもなっている

〝なまはげ〟が、「居酒屋 秋田」さんの目印です。


 

ブログ1-1.jpg

平成12年に新装した店内は木の温もりが感じられる、とても居心地の良い空間です。

 

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居心地の良さは、オーナーの佐々木社長さんとの

カウンター席でのアットホームな会話でも感じられます。

 

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お勧め料理は、なんといっても「きりたんぽ鍋」

食にうるさい十勝の美食家達を納得させる味わいの

秋田自慢の郷土料理です。

秘伝のタレと厳選した食材が絶品で、鶏肉は比内地鶏を使っています。


 

DSCF0113.jpg

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〝山の幸〟の盛り合わせ料理もお薦めです。
 

ブログ2.jpg


写真は左から順に 【ヨブスマソウ酢味噌】、【コゴミ明太】、

葉ワサビ醤油漬け】、【アマドコロのお浸し】、

最後は 【フキノトウ味噌にぎり】です。


 【ヨブスマソウ】 ボウナ(棒菜)とも呼ばれるキク科の山菜。

  葉を落として茎だけを食べます。

  少しくせのある香りと濃厚な味わいが、〝酒の肴〟に絶品です。

 【アマドコロ】 名前の通り特有の甘味があり、古くからは強壮、

  強精剤としても利用されていて、美肌成分も含むとして化粧水に

  配合されるなど注目されています。

  甘味に加え、舌触りも良い〝珍味〟です。

 

北海道の「海の幸・山の幸」が楽しめて、

その上、秋田の郷土料理も楽しめる「居酒屋 秋田」さん。

 

北海道の料理にも、秋田の郷土料理にも相性の良い

燗酒は「美酒爛漫 本醸造」を提供しています。

今の季節は、冷酒の「美酒爛漫 生貯蔵酒」がお勧めです。

 


生貯300のコピー.jpgのサムネール画像

 

「居酒屋 秋田」さんはこちら ↓

住所 北海道帯広市西2条南7丁目20 →→→ 地図 

電話 0155-23-5856


帯広市にお越しの際には、

佐々木社長さんとの会話も楽しい「居酒屋 秋田」さんで

美味しい料理と美酒爛漫をお楽しみください。


 

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JR花輪駅から徒歩1分のところにある

 『四季の味 大将』 さんをご紹介します。

秋田・鹿角産にこだわる料理の店です。、

入り口では、狸の親子が迎えてくれます。


大将 玄関 .jpg


女将さんのお勧め料理、

地元では知らない人はいないという、

〝肉の田村〟 (牧場も経営している馬刺し専門店) の

「馬刺し」は、癖がなく、霜降り加減も申し分ありません。

「 しこっ魂 (たま) 餃子 」 ( 筍、桃豚、キャベツ、にら、椎茸 ) は、

材料をすべて鹿角産でそろえたこだわりはもちろん、

ボリュームもあり、刻んだ筍の触感と風味がたまりません。  



馬刺し、餃子、揚げトマト②.jpg


日本海でとれた新鮮な「刺身盛り合わせ」には、

香り爛漫」 純米吟醸がとても良く合います。


大将 刺し盛.jpg


さらに夏季限定メニュー「揚げとまと」も、お勧めです。

甘くておいしい地元産トマトの中をくり抜いて、

ベーコン、チーズを詰め込んだものを丸ごと揚げて、

オリジナルソースをかけた「揚げとまと」

ジューシーで美味しさが口の中いっぱいに広がります!


大将 揚げトマト.jpg

 

 

夏はキリッと冷やした 香り爛漫純米吟醸の、 やわらかな味わいがお勧めです。


 

 

香り爛漫720.jpg



 

 「大将」さんの地元愛が詰まった料理には、

 冷やでも、燗でも飲み飽きしない旨さが定番の

 「 本醸造1.8L 」 も好評です。

 

 

冬には本場の「きりたんぽ鍋」も大人気の

 『四季の味 大将』 さんは、こちらから → 地図 


  住所 秋田県鹿角市花輪下中島 10-27

  電話 0186-22-1100




 

 

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北の大地の繁華街、札幌市「すすきの」。

その中心に位置するニューすすきのビルの一階にある、

『焼き鳥 狸』

創業から50年を超える「すすきの」の老舗です。


暖簾をくぐると

澤田さんご夫妻が織りなす、アットホームな空間で、

〝旨い料理〟が堪能できます。 


 

「やき鳥 狸」様.jpg

看板料理の〝焼き鳥〟は、

品質にこだわった地元北海道産の鶏です。

澤田社長が、一本一本を、丁寧に焼き上げます。

 

北海道名物の〝新子焼き〟は、若鶏の鶏肉半身を素焼きし、

タレや塩で味付けした料理で,常連客の一押しメニューです。

観光で行かれるお客様にも、ぜひとも味わっていただきたい

「北の美食」です。

 

狸 1.jpg

 

一杯やった後の、〝お茶漬け〟は絶品で、お薦めです。

常連客は、必ずと言っていいほど

締めの〝お茶漬け〟を注文しています。


狸 2.jpg

 

嬉しいことに、日本酒は創業時から変わらず

美酒爛漫を専売で提供しています。

これも「澤田社長」のこだわりです。

 

味わい爽やかな「生貯蔵酒 300ml」と、

コク深い辛口の「天真爛漫 300ml」

『焼き鳥 狸』の、お料理に相性が良いので、

是非ご堪能ください。


 

生貯300のコピー.jpg

暑くなる、これからの季節にお勧めの「生貯蔵酒」は、

旨い〝焼き鳥〟に良く合います。

 


『焼き鳥 狸』こちらから

 住所 北海道札幌市中央区南5条西3丁目

      ニューすすきのビル 1階

 電話 011-531-6878

 

札幌にお越しの際には、

お店に入ると、「ただいま!」と言ってしまいそうな、

アットホームな、癒しの空間を提供してくれる

『焼き鳥 狸』で、美味しい料理と美酒爛漫をどうぞ!

 

 

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秋田の豊かな米と美しい水から造られた美酒爛漫は、ネットショップでお求めいただけます。