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カストリ焼酎でこだわりの梅酒に挑戦 !!

えっ ! これがカストリ焼酎の梅酒なの ?

梅に含まれるクエン酸は、疲労の原因となる乳酸の生成を減少させ、カルシウムの吸収を促進してくれます。これからの季節、夏バテ防止にもなります。

材料さえ揃えば誰でも手軽に漬けられる"梅酒"
梅の有効成分がじっくり溶け出した、自分だけの味を作ってみませんか ?

 梅酒の作り方 
◇材料・用意するもの◇
青 梅  1kg未満
氷砂糖 300g~1kg
爛漫カストリ焼酎1.8L
①青梅は、丁寧に水で洗い、たっぷりの水に6~8時間つけてアク抜きをする。

②水気を充分にきり、なり口のホシを竹串などで丁寧に取り除く。
③殺菌した保存ビンに青梅と氷砂糖を交互に入れる。

④ビンに焼酎を静かに注ぎ入れる。このまま冷暗所で保存する。
時々ビンを揺り動かして、糖分が均等に混ざるようにする。

2~3ヶ月であっさりとした味わいに。半年から1年が飲み頃です。

オリジナル梅酒にチャレンジした方の感想をご紹介します!!
私は、どちらかというとサッパリした梅酒が好みなので、氷砂糖600gで作ってみました。
実はカストリ焼酎は苦手だったのですが、梅酒にしてみると結構飲み易く、さらにロックで飲むとかなりいいカンジでした。
ホワイトリカーより度数が低いせい?か、女性でも抵抗なく飲めると思いました。
お名前: M.Tさん 30代 主婦

梅酒をカストリ焼酎で作るというのは初めてで、正直そんなに期待していなかったのですが...。今まで使っていた果実酒用のホワイトリカー仕込みとは明らかに異なる"コク"と"風味"にビックリ!!
どうせ手間暇かけて自家製の梅酒を仕込むなら、多少のコストUPとなるけれど、カストリ焼酎を使う価値は絶対にあり!と確信。
お名前: T.Kさん 30代 男性

私は甘い方が好きなので、700gの氷砂糖を使用して作ってみました。
自宅床下の冷暗所に保存し、1~2週間おきに壜を縦横に振って均一に混ぜてやったり...。かなりマニュアル通りの懲りようで!!
三ヶ月後、楽しみにしていた手作り梅酒を一口。期待通り、甘めでやわらかさも感じる味に仕上がっていました。
お名前: T.Kさん 50代 男性

カストリ焼酎は独特の旨味があるので氷砂糖600g、400gの2通りの方法で作ってみました。
出来上がりを知り合いに飲み比べてもらったところ、600gが「飲みやすい」との事でした。
400gは糖分が足りなかったせいか、梅のエキスが出てくるまで時間がかかりました。
ホワイトリカーと比べると、「やわらかくマイルドで上品な味」。自画自賛 ?
昨年は奮発して「紀州梅」で仕込みましたが、今年は地元の梅でやってみようと思っています。
お名前: T.Iさん 40代 男性

爛漫「カストリ焼酎」でこだわりの梅酒に挑戦しませんか?
焼酎の風味が生きる微妙なうまさ。是非一度お試しください。

カストリ焼酎 1.8L詰 1,728円
 (消費税込)
カストリ焼酎 720ml詰 821円
 (消費税込)
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