美酒爛漫 秋田銘醸株式会社

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干し柿を吊るす晩秋、

今年もいよいよ『新酒しぼりたて』の季節、到来です。

 

★本日の晩酌メニュー★

芋の子汁

三関せりと牛肉の生春巻き

(せりの根っ子は茹でて使用します)

さつまいもごはんの一口おにぎり

カブの酢漬け

 

爛漫の『新酒しぼりたて』は、フレッシュな香りと

コクのあるしっかりとした味わいで、

煮物や鍋物との相性はバッチリです!

 

【季節限定】新酒しぼりたて

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秋の風物詩 柿の収穫が始まりました。

 

今日の晩酌の肴は、「銀杏の素揚げ」、

黄色の湯沢菊、紫色のもってのほかを使った「菊のおひたし」と、

「柿のなます」で、秋を満喫!

お酒は、燗酒コンテスト2020で最高金賞受賞の

「香り爛漫 純米吟醸」をぬる燗で!

 

今日のメインは、

地元の直売所で運よく“三関せり”が買えたので

「きりたんぽ鍋」です。

 

せりの根っこがシャキシャキして美味かった…

「香り爛漫 純米吟醸」のぬる燗とも相性バツグン!

秋の夜長についついもう一盃…

全国燗酒コンテスト2020

お値打ちぬる燗部門 最高金賞

 

『香り爛漫 純米吟醸』ご購入はこちらから

 

 

 

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11月に入りました。

今が旬の「食用菊の甘酢漬け」を利用した

和え物をご馳走になりました。

 

「食用菊の甘酢漬け」は保存瓶に入れておけば、

半年以上保存できるそうです。

 

塩もみした胡瓜となめ茸、人参と和えるだけで完成!

 

季節の食材は、新鮮で栄養も豊富です。

 

自家製の松前漬けと共に、

旬の料理に、旬の 爛漫にごり酒 が絶妙です!

 

 

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10月に入り、朝晩冷え込む日が増えてきました。

 

季節限定のにごり酒が発売になりましたので、

早速、秋の味覚と一緒に堪能しました!!

写真左は、花びらが食用の「花オクラのお浸し」、

右は「ミズのコブの出汁しょうゆ漬け」です。

 

〝花オクラ〟は、一般的なオクラと比べると、

トロっとした粘りの中に、

花びらの繊維で少しだけコツコツした食感があります。

しょうが醤油やマヨネーズ醤油が良く合います。

 

「ミズのコブの出汁しょうゆ漬け」には、

みょうがと食用菊で、香りと彩りをプラスしました。

爽やかなシャキシャキ感と粘りがくせになります。

 

秋の食材と、トロリと甘い『にごり酒』が、

絶妙な組み合わせで美味しく沁みわたり、

今日の疲れを癒してくれます。

 

季節限定「むかしながらのにごり酒」好評発売中!!

 

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みちのく湯沢から

旬の野菜を使った夕食のひと品を。

 

揚げたてのキャベツとオクラの天ぷらには、塩を添えて。

胡瓜は浅漬けとシーチキンのスパゲッティサラダに。

彩りのミニトマトは4月に苗を植えて収穫した、アイコ(赤、黄色)。

 

 

美酒爛漫 当たればもう一本キャンペーン中

美酒カップを片手に、一日の疲れを癒します。

 

まだ暑さは続きそうですが、夜は涼しく、

秋の虫の音が聞こえるようになりました。

 

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今年は、新型コロナウィルスの影響で帰省や夏の行楽が制限されて、いつもとは違ったお盆を迎えた方が多かったと思います。

 

しかしながら、お盆には先祖や亡くなった人たちが浄土から地上に戻ってくると言われているので、ご先祖様の精霊のお迎えと供養を欠かすことは出来ません。

 

と言う訳で、ご先祖様の供養に合わせ、

冷たく冷やした美酒爛漫「本醸造 しぼりたて蔵囲い」のロックを、この時期に欠かせない料理〝花びら切り〟の「えご」と、自前で収穫した枝豆〝おつな姫〟で故人を偲びました。

花びら切りの「えご」

「枝豆」〝おつな姫〟

 

「本醸造 しぼりたて蔵囲い」のとろみを含んだ濃厚な口当たりは

オンザロックがおススメです。

 

 

 

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梅雨明けが待ち遠しい今日この頃。

(秋田の梅雨明けは、7月末頃のようです。)

曇や雨の日が続きますが、気温は30度近くまで上がって

蒸し暑さが続いてます。

 

こんなときは、スタミナつけて、夏バテ解消!

 

そこで、オススメは・・・

「うなぎ」で晩酌!

うなぎ料理には、コクのある純米酒がよく合います。

 

  ふっくらと美味しい「うなぎ」は、

 爛漫「純米ふなおろし」で!

 

2020年「土用の丑の日」は7月21日(火)

土用二の丑は、8月2日(日)です!

  

冷蔵庫でキ~ンと冷やしてお召し上がりください★

 

送料無料キャンペーン実施中!

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74日、「カストリ焼酎」を使って梅酒を仕込みました。

今年は5月下旬に降雹があり、地元の梅が不作気味との事でしたが、何とか青梅を手に入れることが出来ました。

 

今年も氷砂糖を多めにして、とろりとした濃醇なタイプの梅酒を目指します。

新鮮な青梅と氷砂糖を交互に入れます。

 

カストリ焼酎を少しずつ注ぎます。

 

仕込みメモを貼って完成!

 

去年仕込んだ物と比べてみました。

いい具合に梅のエキスが出ているようで、

青梅が見事な琥珀色に変わり、喉が鳴りそうです。

 

居ても立っても居られず、早速オンザロックで味わいました。

梅もカリカリで旨い!

 

爛漫「カストリ焼酎」

冬は〝お湯割り!〟 夏は〝オンザロック!〟で。

シンプルに素材の香りを楽しむ他に、

梅酒などの果実酒にも最適な焼酎です。

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新型コロナウィルス感染拡大の影響により、多くの飲食店が様々な制限を受けていましたが、6月19日から全面解除となったものの、感染前の状態に戻るにはまだまだ時間が掛かりそうです。

こんな状況でも頑張っているお店に微力でも協力出来ればと思い、いつもお世話になっている秋田市の業務店「寿し割烹 一心」さんの〝特選バラちらし〟をテイクアウトしました。

 

「寿し割烹 一心」さん店頭ののぼり。

 

蓋を開けると、イクラ、鮪、平目、鯛、ホタテ等15種の新鮮な具材が散りばめられ、真ん中にウニと甘えびが載った「まるで海の宝石箱や~!」と叫びたくなるような、豪華なちらし寿司です。

きれいに盛られた〝特選バラちらし〟

 

敷き詰められた酢飯も具材の味を邪魔しない絶妙な味付けです。

 

「香り爛漫」純米酒と。

 

このちらし寿司を楽しむのには、食中酒として具材の味を引き立てる酒「香り爛漫  純米酒を冷やで合わせました。

「香り爛漫」シリーズの中では、香り控えめながらしっかりとした味が特徴で、料理を選ばないお酒としてイチオシです。

 

「香り爛漫  純米酒

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みちのく湯沢も6月です。

 

先日、頂き物の旬のアスパラを「天ぷら」にしました。

↓ ↓ ↓

揚げたてアツアツに、お塩や醤油が少しあれば充分な美味しさです。

 

二十日大根の浅漬けをお供に…。

↓ ↓ ↓

 

翌日は、相性のいいベーコンと一緒に「炒め物」。

 ↓ ↓ ↓

 

そして、巻き寿司の酢飯と、爛漫「純米大吟醸唐獅子」

意外に合うんです。

 

 

 

 

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今年も我家の軒先でツバメの巣作りが進んでいます。

全国に発令されていた“緊急事態宣言”もようやく解除となり、

心なしかツバメの鳴き声も軽やかに聞こえてきます。

 

友人の誘いで近くの山に「竹の子」(根曲がり竹)採りに出かけました。

林道脇の竹藪の中で採り続けること小一時間…

素人にしてはまずまずの収穫!

 

さっそく採りたて新鮮な竹の子を晩酌のつまみに…

皮付きのままホイルで包み焼きした竹の子は、

ほろ苦さと旨味が詰まって絶品です。

“まろやかな旨味”の12年熟成の焼酎無疆爛漫に

氷をたっぷり入れたオンザロックとの相性抜群です!

 

残りの竹の子は、〆の味噌汁に。

しゃきしゃきの食感がたまりません!

 

美味しい焼酎「無疆爛漫」で山の幸を堪能!

最高の贅沢です

 

『長期熟成焼酎 無疆爛漫』

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みちのく湯沢の5月

2020年05月08日

ゴールデンウイークも終わり、
みちのく湯沢は山菜の季節です。

食卓には山の幸が所狭しと並びます。

あいこ ↑ ↑ ↑

わらび(藁灰汁であく抜きしたもの)↑ ↑ ↑

芹さくのしらす炒め ↑ ↑ ↑

たまたまスーパーで安く買えた“こまい” ↑ ↑ ↑

旬の酒の肴で、美酒爛漫の日本酒もすすみます。

 

今日は、朝から五月晴れの良い天気!!

 

自粛の日々に気持ちも塞がれてしまいそうですが、

清々しい青空に気力をもらい、たくさんの山の幸に感謝しながら、

新型コロナウイルスが一日でも早く終息することを願っています。

 

(佐藤 留美子 記)

 

 

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みちのく秋田も今年の冬は暖冬だったので、ふきのとうや水仙がいつもより早く見かけられます。

この時期はまだまだ地物野菜は出ていませんが、唯一取れる野菜に秋田県南部で昔から栽培されている「ふくたち」が有ります。

「ふくたち」は、〝福が立つ〟という意味で名付けられたと言われています。

 

 

秋に「白菜」の種を蒔き、成長すると雪の下で種を残そうと葉の中に芯(花芽)を作って茎を伸ばし始めますが、その茎が春になってとう立ちした物を「ふくたち」と呼びます。

旬の時期が3月~4月と短く流通エリアも狭い事から、かつては幻の食材とも言われました。

  

雪の下で〝寒締め〟を繰り返しながら甘さを増して、白菜とは全く違った味わいになった「ふくたち」を使って、酒の肴を作りました。

 

《おひたし》

シンプルで素材の味が一番味わえる一皿。

 

《和え物》

豆腐と味噌で味付けをし、胡麻をトッピングしてみました。

 

《味噌汁》

軽く茹でて刻み、熱々の味噌汁に入れますと、

鮮やかな緑色がお椀の中で映えます。

 

 

今宵は、まるごと秋田の「純米酒 まなぐ凧」で、

旬の味を楽しみます。

 

純米酒「まなぐ凧」

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暖冬のお陰で、みちのく湯沢の雪解けは例年より1カ月も早く、
田んぼにはエサを求めてやって来た白鳥があちこちで羽を休めています。

 

 

週末は春らしい華やかピンクのラベル「無濾過原酒 特別純米」で晩酌!

 

 

今日のつまみは超簡単

〇自家製ローストビーフ

〇タラモサラダ(マッシュポテトにたらこ+マヨネーズ)

 

フルーティで飲みやすく、女性にもおススメの1本です!

 

 

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みちのく湯沢に本格的な冬が到来しました。

12月3日の午後から降り続いた雪で、

柿の木もすっかり雪に覆われました。

 

今宵は熱々の湯豆腐と「美酒パック」を燗で一杯!

寒さも吹き飛びます。

 

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12月に入り、みちのく湯沢に雪が積もりました。

いよいよ冬本番です。

 

雪が積もった日の我が家の夕食献立をご紹介します。

豚肉を〝酒粕みりん〟でもみこんで柔らかくした、野菜炒めです。

しょうがと塩だれでさっぱりといただきました。

にごり酒とよく合います。

 

 

これはチョロギの酒粕漬けです ↓↓↓

赤紫色の甘酢漬けのチョロギと一緒に、彩りよく盛り付けました。

食感はユリ根に似ていて、サクサクと何個でも箸が進みます。

 

チョロギはシソ科の多年草の植物で、根にできる塊茎が食用です。

東北地方、主に岩手県・秋田県で生産されていて、収穫時期は10月~11月です。

 

漢字では「長老木」「長老喜」「長老貴」「千代呂木」などと書く目出度い名前です。

正月に欠かせない縁起物です。

 

 

 

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7月1日に「カストリ焼酎」を使って仕込んだ梅酒が、2ヶ月経ちました。

 

今回は、甘口で濃醇なタイプの梅酒を目指して、氷砂糖を多めにして仕込みました。

 

 

 新鮮な青梅と氷砂糖を交互に入れます。

カストリ焼酎を少しずつ注ぎます。

仕込みメモを張って完成!呑める日が待ち遠しいです。

 

~静かに熟成中(-_-)zzz~

 

 

仕込みから2ヶ月が経過。

 

仕込んだ時に青かった梅も、エキスが抽出されていい感じになっています。

呑みたい気分をグッと我慢して、もう暫く寝かせて熟成させるとしましょう。

 

梅の取り出し時期や熟成の期間は、それぞれのこだわりがあります。

最低1年は寝かせてトロミを出そうと、押し入れの片隅に戻しました。

 

美酒爛漫「カストリ焼酎」1.8L

☆これからの時期お湯割りがオススメです。

 

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今年も “ひやおろし” の時期になりました。

 

 

 

さっそく今日は新発売の 爛漫『純米吟醸 ひやおろし』で晩酌。

ごはんのおかずにもなる チーズタッカルビ を作りました。

 

下味を漬けた鶏肉とキャベツ、玉ねぎを炒め

辛味の代わりにケチャップで味をつけ最後にチーズをたっぷり

入れたチーズタッカルビ風です。

 

フルーティな純米とチーズがよく合います。

この “ひやおろし” クセになる旨さです!

 


美酒爛漫【 純米吟醸
ひやおろし】

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秋田県は夏本番です!!

日に日に暑くなってきました。

 

暑い日におすすめ・・・、“うなぎ”で晩酌!

スタミナつけて、夏バテ解消!

うなぎ料理には、コクのある純米酒がよく合います。

 

 

 

“うなぎ” の蒲焼と、爛漫「純米ふなおろし」!

 

~今年の夏の「土用の丑の日」は、7月27日(土)です!~

 

 

★冷蔵庫でキーン!と冷やしてお召し上がりください!★

 

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梅雨に入り、雨模様の日も多くて気分が滅入ります。

 

 

会社の花壇の花がキレイに咲いています。

 

梅雨時の気分転換には、花より団子で、

キーンと冷えた “ 生貯蔵酒 ” と、

友人から頂いた“ 鮎の塩焼き ” が一番です。

 

 

■—これからの季節に、お勧め!—■

美酒爛漫 「生貯蔵酒300ml」

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