美酒爛漫 秋田銘醸株式会社

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5月も中旬となり、みちのく湯沢も新緑の季節を迎えました。

桜の花から藤の花に変わり、また山菜の時期がやってきました。

昨日、山菜の「天然あいこ」をいただき、煮物にしてみました。

豚バラとこんにゃく、しいたけ、人参と一緒に薄口醤油で味付けしました。

「あいこ」は山菜では珍しく苦みもくせもなく子供でも食べやすいので

そのままお浸しでも美味しく食べられます。

 

わらびの浅漬け(生姜と薄口醤油で一晩おきました)

↓ ↓ ↓

今が旬の山菜料理には、美酒爛漫「純米ふなおろし」がベストマッチ!!

冷やでキューッと一杯…たまりません!!

山菜をいただいた方に感謝しながら、

自然の恵みと美味しいお酒で今日の疲れを癒します。

美酒爛漫「純米ふなおろし」は8月までキャンペーン中です!!

こちらをチェック

 

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みちのく湯沢はようやく雪が解け本格的な春がやってきました!

とは言っても桜が咲くのはもう少し先のようです。

 

 

爛漫近くにある前森公園では4/15より『さくらまつり』を開催。

桜ぼんぼりやライトアップ、週末は絵灯ろうの展示をするそうです。

公園内には、美酒爛漫名入りの桜ぼんぼりも30本飾られていて

後は開花を待つばかりです。

 

そんな中、今日は自宅で一足早くお花見気分で晩酌!

 

ネットショップ限定『春らんまん』

簡単おつまみ

「アボカド カニカマ和え」

*オリーブオイル+しょうゆ+酢で和えただけ

 

「カブの浅漬け」

爛漫塩麹もろみ で漬けました!

 

春らんまんのスッキリした味わいとも相性バツグンでした!

 

前森公園『さくらまつり』は4/30(土)まで開催

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暑さ寒さも彼岸まで… のことわざ通り

みちのく湯沢でもようやく春の気配が感じられる日が増えました。

 

爛漫近くの前森公園

完全な雪解けはもう少しですね!

 

 

買い物で晩酌用に旨そうな“子持ちかど”があったので買ってきました。

湯沢で言う“かど”とは、春を告げる魚とも言われ

北海道で多く獲れる“にしん”の事。

今宵の晩酌は春らしく「みちのく吟醸 花爛漫」をぬる燗で!

 

旨味と香りが引き立ち、塩焼きに良く合います。

 

箸休めは地元三関産の“ひろっこ”の酢味噌和え。

 

最後はデザート?のように甘いシイタケたっぷり茶碗蒸し

 

春は来る。

                     ならんで、酔いたい

美酒爛漫!

 

 

みちのく吟醸 花爛漫

ご購入はこちらから

 

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昨年同様に大雪だったみちのく湯沢は、

例年よりも気温が上がらず雪解けがなかなか進みませんが、

3月に入り日照時間も長くなって来ており、春の到来も間近の様です。

 

この時期は当然地物野菜が出ていませんが、

秋田県南部で春先にかけて栽培されている野菜に「ふくたち」が有ります。

(福が立つ・・という意味で名づけられたとの事。)

秋に「白菜」の種を蒔き、成長すると雪の下で種を残そうと

葉の中に芯(花芽)を作って茎を伸ばし始めます。

その茎が春になってとう立ちした物を「ふくたち」と呼びます。

「ふくたち」は雪の下で“寒締め„を繰り返しながら甘さを増していき、

白菜とは全く違った味わいになります。

 

この「ふくたち」をハウス栽培し、

『ひばり野ふくたち』というブランドで販売しているのが、

湯沢市の隣町にある「JAうご」さんです。

かつては個々の農家で栽培する位の量だったり、

旬の時期が3月~4月と短い事から幻の食材とも言われていましたが、

今では県南部のスーパー等でよく見かけるようになりました。

 

そんな地元食材「ふくたち」を使った酒の肴を作ってみました。

 

≪おひたし≫

シンプルで素材の味が一番味わえる一皿。

 

≪和え物≫

今回は炒り卵と白ゴマで和えてみました。

 

今宵は、3月発売の限定酒「無濾過原酒特別純米」で旬の味を楽しみます。

【無濾過原酒 特別純米】は、

精米歩合50%まで磨き上げた醸造米、地元湯沢市産≪ぎんさん≫と、

純米酒・吟醸酒用酵母「AKITA雪国酵母」を使用して丁寧に仕込みました。

 

美酒爛漫【無濾過原酒 特別純米】

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みちのく湯沢は路面の雪も消え、春は少しずつ近づいています。

 

3月の玄関はお雛様のディスプレイです。

お内裏様とお雛様を中心に

三人官女、五人囃子、右大臣左大臣、仕丁と

15名の5段構成を飾りました。

ひな祭りは桃の節句とも呼ばれ

3月3日にお子様の健やかな成長を願いお祝いします。

穏やかな表情と素晴らしい数々の装飾品は、

従業員もお客様も立ち止まり見入ってしまいます。

日々の忙しさをほっと忘れさせてくれます。

また職人の繊細な技術や思いも感じられますし、

童謡の歌詞にもでてくる「白酒」は

時代を越えても受け継がれるお酒の意味もあり、

酒造りと通じるものがあり、いろいろ感慨深い行事です。

 

“美酒爛漫”をじっくり味わう3月です。

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みちのく湯沢に本格的な冬が到来しました。

私の家のまわりもあっという間に白一色に・・・。

 

 

そんな寒い日は、鍋が恋しくなります。

そこで今晩は熱々のおでんを作ってみました。

ホクホクの玉子、大根、牛筋を肴に『みちのく吟醸  花爛漫』がすすみます!

自家製の*干し柿も我家では、立派な酒の肴です。

 

 

*レーズンバターならぬ干し柿バターです!

干し柿に切込みを入れて広げバターを重ねて巻いてみました。

 

 

『みちのく吟醸 花爛漫』は、今年の“全国燗酒コンテスト”で金賞を受賞。

後味にふくらみのある芳醇なお酒です。

 

“ぬる燗”でお楽しみください!

 

くわしくはこちらから…

 

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11月中旬、天気予報には雪だるまマークが出始めました。

みちのく湯沢では、家の冬囲いや自家用車のタイヤ交換など

冬構えをしています。

農家の畑は作物の収穫をほぼ終えて、

厳しい冬を過ごすためいろいろな工夫をして野菜を保存しています。

 

先日、烏骨鶏卵を頂き、肉巻き玉子を作りました。

ネットで調べてみると「黄身を箸でつまんでも破れない」

「1個当たり300円から500円」「栄養豊富」などなど…

希少な食材なんだなと改めて思い、ワクワクしながらご馳走になりました。

 

白いのは、いつもの玉子 ↑ ↑ ↑

 

普通の玉子と比べてみようと一緒に茹でてみました。

烏骨鶏卵は、殻の色は薄いピンクがかった感じで、

いつもの玉子よりひと回り小さいです。

 

向かって左が烏骨鶏卵 ↑ ↑ ↑

 

違いが分かりにくいですが、黄身の黄色が濃いです。

15日発売になったばかりの季節限定商品

爛漫「本醸造 新酒しぼりたて」と一緒に。。。

早速食べてみると、絶品!!

濃厚で甘くクリーミーな味わい。

白身も透明感のある弾力と柔らかさでした。

絶妙な旨さが一日の疲れを癒します。

 

 

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みちのく湯沢の秋も深まり、名峰「鳥海山」の降雪量も多くなってきました。

天気予報には雪マークが出る様になり、

白い雪に覆われる日が、そこまで来ているようです。

冠雪【鳥海山】11/16撮影

 

知り合いから天然物の「なめこ」を頂いたので、

自家野菜の「大根おろし」と自家栽培した食用菊「もってのほか」を使って、

自然素材仕様の「なめこおろし」を作りました。

【なめこおろし】

 

晩秋の味覚に合わせるお酒は、出来立ての「新酒ふなばしり」です。

あっさり系の素材を使った料理には、コクのあるお酒がよく合います。

【新酒ふなばしりとなめこおろし】

 

美酒爛漫【新酒ふなばしり】

酒槽からほとばしりでるしぼりたての新酒には、少し濁りがあります。

この淡い濁りごと、しぼりたての新鮮な風味をそのままびん詰しました。

 

ご購入はこちらから

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秋の終わりを告げる干し柿は、「柿すだれ」とも呼ばれ

湯沢ではこの時期になると、多くの家の軒先に

「柿すだれ」がぶら下がっています。

 

我家でも10月末に、干し柿を作るため柿を吊るしました。

 

↑ 10月30日

 

↑ 11月20日

 

 

朝晩は寒くなってきましたが、週末は気持ちのいい天気でした!

雪に備えた「冬囲い」も終わり、干し柿も食べ頃になりました。

 

 

そして冷えた夜は、

熱々の湯豆腐と、美酒パックを熱燗で晩酌!

 

 

 

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12月末まで送料無料キャンペーン!!

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中秋の名月と満月が重なるのはなんと8年ぶりとの事。

みちのく湯沢の空は雲ひとつなく、くっきりと満月がみえました。

 

 

そんな満月の十五夜の晩酌は、

15日に販売開始した季節商品

美酒爛漫「むかしながらの にごり酒」です!

 

地物の枝豆を使って作った

“枝豆チーズのはんぺん焼き” と一緒に…

「にごり酒」との相性バツグン‼

 

 

季節限定  むかしながらのにごり酒

 

ご購入は→ → → こちら

 

 

 

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9月に入りました。

みちのく湯沢は、朝晩の気温も下がり、秋の虫の音が聞こえ始めています。

 

夏の定番、自家製のオクラもそろそろ終わりに。。。

オクラレシピも様々あり、今回は「無限オクラ」を参考に作りました。

オクラは15本くらい

胡瓜とコーン缶、玉ねぎスライスを

シーチキンマヨネーズで和えるだけの簡単料理!!

その名の通り、無限に食べられる一品です。

 

9月より発売の「美酒爛漫 ひやおろし」は夏野菜との相性抜群!

一緒に収穫したピーマンの大きさ・ツヤを眺め

どんな料理にしようかと思いつつ・・・

「美酒爛漫 ひやおろし」で疲れを癒します。

 

「純米吟醸ひやおろし」

秋季限定100本でキャンペーン中!!

 

新酒のフレッシュさをそのまま瓶詰めにし、

ひと夏かけてゆっくりと低温で貯蔵し熟成させました。

ふくらみのあるフルーティな香りと、

まろやかな味わいが、口いっぱいに広がります。

是非ご賞味ください!!

 

爛漫ネットショップは

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みちのく湯沢市も猛暑日が続き…、

晩酌は「日本酒クールスタイル」でさっぱり涼しく!

 

先週、7月28日は“土用の丑の日”!

思い切って鰻の蒲焼きを奮発しました。

 

 

まずは「本醸造 原酒湯沢」を炭酸水で割った

日本酒ハイボールで乾杯‼

“鰻の蒲焼き”の濃厚な味に良く合います。

一杯目を一気に飲み干し…すかさずおかわり、もう一杯。

 

 

二次会と称して頂き物の珍味(海鮮ばくだん)を肴にもう一杯!

珍味は、うに、ホタテ、いくらとめかぶが絡み合う、絶妙な旨さ!

 

原酒湯沢の割り材をレモンの炭酸水に変えて味変も楽しみます。

これまた一杯目を一気に飲み干し、もう一杯…。

美味しいものを飲んで食べて飲んで…

私の「夏バテ防止」はこれでバッチリです!?

 

まだまだ暑い日が続きます。

「日本酒クールスタイル」を是非お試しください!

 

日本酒クールスタイルを楽しもう!

『本醸造 原酒湯沢』720ml

今なら送料無料キャンペーン中‼

 

 

 

 

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みちのく湯沢も梅雨明けが発表され、

連日30℃を超える真夏日です。

 

暑さのせいか例年より早い、枝豆の初取り。

今が旬! 冷やした「爛漫 蔵囲い」に枝豆がよく合います。

 

頂いた「紫水菜」はナムル風に和え、

カリフラワーを添えてお通しに。

見た目にも色鮮やかできれいな紫色の水菜は

ごま油の香りとともに食欲をそそります。

食べると水菜のシャキシャキ感がくせになる一品です。

 

夏野菜との相性抜群!

 

美酒爛漫の〝冷酒〟を飲みくらべてみて下さい。

暑いこの時期にもってこいの季節限定商品もあります。

 

爛漫ネットショップは

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みちのく湯沢も間もなく梅雨入りを迎える時期になりました。

 

山々で採れる山菜は「ミズ」や「フキ」になり、

路地物の野菜も出回る様になりました。

【春菊】

 

【二十日大根】

 

俗に、初物七十五日(はつものしちじゅうごにち)と言われているので、

ミズや春菊などの初物を使った簡単に出来る酒の肴で、

昨年仕込んだ『カストリ焼酎』仕込みの“梅酒„を解禁!

 

『梅酒ロック』と『梅酒ハイボール』で味わいました。

 

初物七十五日(はつものしちじゅうごにち)とは

「俗説で、初物を食べると寿命が七十五日延びるという事。」

 

【ミズの生姜醤油和えと、無農薬栽培のキュウリ】

 

【朝採りの二十日大根に、春菊とカニカマの胡麻和え】

 

【昨年仕込んだ梅酒をロックで…】

 

【カストリ焼酎仕込みの梅酒をハイボールで…】

 

健康食品として話題の“酒粕”を原料にした、

美酒爛漫の『カストリ焼酎』は、

“芳醇でまろやかな清酒の風味”が生きています。

 

飲んでも美味しい美酒爛漫のカストリ焼酎を使って梅酒にすると・・・

出来上がりに驚くこと間違いなしです!

 

美酒爛漫【カストリ焼酎】

ご購入はこちらから

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https://www.ranman.co.jp/i/190100

 

 

 

 

 

 

 

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みちのく湯沢では日中の最高気温が25℃を超える夏日が続いています。

梅雨入り前の暑さは蒸し蒸しとして体力が消耗します。

でも、夜になると涼しくなり、蛙の鳴き声も睡眠を促します。

 

ばあちゃんの畑の、初取りのカリフラワー。

あまりの大きさに驚きました。

早速、筍と一緒に「卵とじ」に。

胡瓜も初取り! こちらは「浅漬け」にしました。

 

夏野菜が玉になり、少しずついろんな野菜が収穫出来る季節です。

ばあちゃんの畑は凄いです。

 

新鮮な旬の野菜料理と美酒爛漫「吟醸生貯」がこの季節の疲れを癒します。

キンキンに冷えた「吟醸生貯」が後を引きます。

 

夏野菜との相性抜群!

美酒爛漫の冷酒『吟醸生貯蔵酒』を是非味わってみて下さい。

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みちのく湯沢では日中の最高気温は20℃を超え、

汗ばむ程になりましたが、

まだまだ春の山菜が毎日のように食卓に並びます。

「山うど」と「身欠ニシン」を使った煮付けは定番で、

スーパーの鮮魚コーナーには「身欠ニシン」が出始めました。

 

「山うど」は皮をむいて、酢水に10分ほど漬けて灰汁抜きをしました。

独特の香りと苦みがあるので、好き嫌いはあると思いますが、

それがくせになるほどなので冬場には栽培物も出回ります。

 

「身欠ニシン」との相性は抜群で、春の香りを存分に楽しめます。

 

「山うど」と「身欠ニシン」を使った煮付けには、

後味スッキリな爛漫「カストリ焼酎」ロックがお薦めです。

 

これからの汗ばむ季節は、

お好みで爛漫の焼酎を飲み比べてはいかがでしょう。

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みちのくの山々も雪解けが進み、様々な山菜が取れる季節です。

 

今が“旬”の山菜料理と共に

季節限定商品 美酒爛漫「吟醸冷涼」で、晩酌を楽しみます。

近くの山で採った「タケノコ」(根曲がり竹)は卵とじに、

「ワラビ」はお浸しにしました。

 

 

〈タケノコの卵とじ〉

 

〈ワラビのお浸し〉

 

 

 

『吟醸冷涼』は、8月末日までの季節限定商品です!

冷蔵庫でキーンと冷やしてお召し上がりください☆

 

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5月になり、みちのく湯沢では山々の緑が芽吹き、春の山菜の季節到来です。

 

近隣の方から「山こごみ」をいただきました。

 

青々として、アクが少なく、わらびのような粘りもあり

お浸し、和え物、天ぷらなど、幅広い料理で楽しめます。

 

旬の山の幸に、旬の〝冷酒〟がお薦め!

美酒爛漫の冷酒「吟醸冷涼」「生貯蔵酒」に良く合う山の幸。

是非、ご堪能下さい。

 

 

ご贈答にも最適です!

『吟醸 冷涼爛漫 720ml』は、2本以上のご購入で、

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4月も中旬を過ぎ、みちのく湯沢では

ピンクの桜や黄色の水仙などが咲き始めて、

春の訪れを感じます。

 

昨日、今が旬の「孟宗竹」を頂戴したので、

早速煮付けにして、美味しくいただきました。

 

そして、今年初物!!

地物「福立ち」のお浸しです。

 

《ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021》で

金賞を受賞した

美酒爛漫 特別純米酒 (左)

美酒爛漫 純米大吟醸 一穂積 (右)

と一緒にいただきました。

旬の食材に舌鼓を打ち、金賞酒も進みます!

 

ゆったりとくつろいだ家飲みに

金賞受賞酒

「美酒爛漫 特別純米酒」と「純米大吟醸 一穂積」を。

 

ご贈答にも最適です!

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春らしい天気が続き、地元湯沢市周辺の桜は満開です!

山々の雪解けも進んでいます。

 

 

「山菜シーズン」にはまだ早いのですが…

スーパーで一足先に並ぶ “初物” を見つけました。

 

左から順に「こごみのおひたし」、

こごみの白和え」、「ホンナのおひたし」

今晩の肴は山菜の三点盛りです。

 

 

さらに、今が旬の “ホタルイカ”

日本酒に合う “しめ鯖”をいただきました!

 

もちろんお酒は美酒爛漫「純米大吟醸  一穂積」

料理を引き立たせる華やかな香りと軽快でスッキリとした味わいが

山菜料理や旬のお刺身に相性バツグン!

 

春の味覚を堪能しました。

 

 

ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021

プレミアム大吟醸部門 金賞受賞!

「純米大吟醸 一穂積」

 

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秋田の豊かな米と美しい水から造られた美酒爛漫は、ネットショップでお求めいただけます。

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