美酒爛漫 秋田銘醸株式会社

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4月も中旬を過ぎ、みちのく湯沢では

ピンクの桜や黄色の水仙などが咲き始めて、

春の訪れを感じます。

 

昨日、今が旬の「孟宗竹」を頂戴したので、

早速煮付けにして、美味しくいただきました。

 

そして、今年初物!!

地物「福立ち」のお浸しです。

 

《ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021》で

金賞を受賞した

美酒爛漫 特別純米酒 (左)

美酒爛漫 純米大吟醸 一穂積 (右)

と一緒にいただきました。

旬の食材に舌鼓を打ち、金賞酒も進みます!

 

ゆったりとくつろいだ家飲みに

金賞受賞酒

「美酒爛漫 特別純米酒」と「純米大吟醸 一穂積」を。

 

ご贈答にも最適です!

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春らしい天気が続き、地元湯沢市周辺の桜は満開です!

山々の雪解けも進んでいます。

 

 

「山菜シーズン」にはまだ早いのですが…

スーパーで一足先に並ぶ “初物” を見つけました。

 

左から順に「こごみのおひたし」、

こごみの白和え」、「ホンナのおひたし」

今晩の肴は山菜の三点盛りです。

 

 

さらに、今が旬の “ホタルイカ”

日本酒に合う “しめ鯖”をいただきました!

 

もちろんお酒は美酒爛漫「純米大吟醸  一穂積」

料理を引き立たせる華やかな香りと軽快でスッキリとした味わいが

山菜料理や旬のお刺身に相性バツグン!

 

春の味覚を堪能しました。

 

 

ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021

プレミアム大吟醸部門 金賞受賞!

「純米大吟醸 一穂積」

 

ご購入はこちらから…

 

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「日本酒の愉しみ方」

~岩手県の新里様からご投稿いただきました~

 

☆酒の肴

1)「かど(ニシン)」のすし漬け

◆カド(生ニシン)は頭を取り、身の部分を3等分くらいの

斜めぶつ切りにし塩水に一昼夜漬ける。重しはいらない。

◆カドをザルにあげ、水気をしっかり切って酢に半日漬ける。

◆漬け床をつくる。米麹とご飯、酒を混ぜ、半日ほどなじませる。

◆カドをザルにあげ、酢の水気をしっかりきる。

◆漬け樽の内側にポリ袋を入れ、底に漬け床を敷き、カドを1段並べ、

漬け床を重ねて笹の葉を一面に並べる。同じように漬け床、カド、

漬け床、笹の葉の順に繰り返して重ね、蓋をして素材と同重量の重しをする。

水があがったら半分の重さにして3週間程度漬けこむ。

 

※酢をしっかり切らないと、なれずしではなく酢漬けになる。

酢漬けの容器から漬け樽に一気に移すのではなく、

少しずつ水気を絞って入れる。

 

2)水キムチ

◆米のとぎ汁を捨てずに煮て冷まします。(塩を入れます)

◆にんにく、生姜をすりおろし、搾ってとぎ汁に加えます。(適宜)

◆ここに、お好みの野菜を漬物サイズにカットして入れ、発酵させます。

(鷹の爪、だし昆布一枚、人参、胡瓜、大根、キャベツ、カブなど)

※発酵は、夏場常温で1日以上。冬場は3日以上。

 

    新里様から、「乳酸菌たっぷりの浅漬けは汁も美味しいです。

           酔い覚ましにも…」と。

 

皆様からのオリジナリティあふれるアイディアは、

日本酒への関心を募らせると共に、

私共の“日本酒造り”への励みともなります。

新里様、ご投稿ありがとうございました。

 

ご応募、お待ちしております。

【応募方法】

メール《ranman@ranman.co.jp》

FAX《0183-72-3247》

封書※写真がある場合

 

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3月も中旬、春の彼岸入りです。

お彼岸にはご先祖様に感謝して、お墓参りをします。

 

家に訪れる親族、親しいお客様のおもてなしに、

保存していた「ホウキタケ」と帆立の煮つけ。

頂き物の「サラダ寒天」。

 

昔話やホウキタケの話題で、『爛漫  純米大吟醸 百田』がすすみます!

 

新商品の『爛漫  純米大吟醸 百田』は、

秋田県が開発した酒造好適米の新品種

「百田(ひゃくでん)」を使用!

華やかな香りとふくらみのある後味が特徴です。

 

ご贈答にも最適!

『爛漫  純米大吟醸 百田』

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みちのく湯沢もだいぶ春めいて来ましたが、

今年は例年になく大雪だったので、

雪解けにはいつも以上に時間が掛かりそうです。

 

みちのくの山々では、春になって雪が消えると多くの山菜が取れます。

先人たちは冬季間の食材として山菜を加工保存する術を編み出しました。

乾燥させて保存しておいた「ぜんまい」

 

雪が解けて山菜が取れるシーズンがやって来るのを心待ちにしながら、

昨年収穫して保存しておいた山菜を使って、簡単に出来る酒の肴で、

3月解禁の〝無濾過原酒特別純米酒〟を味わいました。

【ぜんまいの煮物】

 

【わらびの和え物】

 

【無濾過原酒 特別純米酒】は、

精米歩合50%まで磨き上げた醸造米、地元湯沢市産≪ぎんさん≫と、

純米酒・吟醸酒用酵母「AKITA雪国酵母」を使用して丁寧に仕込みました。

 

美酒爛漫【無濾過原酒 特別純米酒】

ご購入はこちらから

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雪深いみちのく湯沢では、例年2月の第二土日に

伝統行事「犬っこまつり」が開催されるのですが、

今年は残念ながら中止となってしまいました。

 

コロナ禍が早く収束することを祈るばかりです。

 

※以前の犬っこまつり風景

来年は思いっきり「犬っこまつり」を楽しみたいです。

 

そこで今日は、かわいい “犬っこ” を卓上に添えて

おまつり気分で晩酌です!

 

 

とろとろの豚の角煮を肴に『爛漫  純米大吟醸 百田』がすすみます!

 

秋田県が開発した酒造好適米の新品種

「百田(ひゃくでん)」を使用して仕込んだ

『爛漫  純米大吟醸 百田』は、華やかな香りと

後味にふくらみのある芳醇なお酒です。

 

 

 

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124年ぶりの2月2日節分、そして翌日3日は立春!

暦の上では春ですが、みちのく湯沢に再び寒波襲来。

猛吹雪と大雪で真冬に逆戻りです・・・

 

昨年春に収穫して、冷凍保存していた

“わらび”(山菜)をいただきました。

汁物に入れたり、煮付けにしたりと、食べ方はいろいろありますが、

今回は、おばあちゃん達の定番レシピを真似て作ってみました。

人参と生姜をきざみ、だし醤油で和えるだけの

簡単レシピですが、日本酒のお供にピッタリです。

 

 

漬物のような丸みのある塩気と生姜の香り、

わらびの粘りが後を引きます。

特に、「爛漫にごり酒」との相性は抜群です!

 

美酒爛漫「むかしながらの にごり酒」は、季節限定商品です!

“今月(2月)いっぱい”

送料無料キャンペーン中!

 

 

 

 

 

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一年で最も寒い二十四節気でいう〝大寒〟の季節になりました。

 

今が旬で旨味がのっている寒鱈を使った、

鱈鍋で晩酌です。

新鮮な「だだみ(白子)」は、

ポン酢と紅葉おろしでいただきます。

 

寒鱈の食感と野菜の出汁が絶妙なバランスで、

身体の芯から温まるやさしい味です。

 

 

晩酌は「純米大吟醸原酒 唐獅子」を。

香り高く旨味溢れる味わいは、

クリーミーな「だだみ」との相性が抜群です。

 

除雪作業で疲れ果てた身体に、

最高のエネルギー補給となりました。

豪雪地帯のみちのく湯沢は、

これからもまだまだ寒さが続きそうです。

 

美酒爛漫 純米大吟醸原酒唐獅子720ml

 

 

 

 

 

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令和3年1月。

 

七草粥の具材の一つでもある「芹(せり)」を使って、

天ぷらを作りました。

 

 

芹は、休耕田の水辺に育つので、

多くの農家で自家栽培しています。

独特の爽やかな風味が特徴で

白く長い〝根っこ〟が特に美味しいです。

 

 

みちのく湯沢は警報級の大雪に見舞われ、

元旦から雪下ろしや排雪作業に追われています。

雪との戦いはまだまだ続きそうですが、

美味しい旬の料理と「爛漫にごり酒」が一日の疲れを癒します。

 

美酒爛漫「むかしながらの にごり酒」は、

“2月いっぱい”

送料無料キャンペーン中!

 

 

 

 

 

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12月も中旬になり、みちのく湯沢にも

本格的な冬の到来です。

 

秋田の冬のごちそうと言えば、鰰(ハタハタ)です。

焼きハタハタとおでんを、「新酒ふなばしり」と共に味わいました。

 

焼きたてハタハタ

 

熱々おでん

 

焼きたてのハタハタと熱々のおでんに、

「新酒ふなばしり」の冷たい口当たりがマッチして、

体の中からポカポカ温まります。

 

しぼりたての新酒には、

淡くもろみが溶け込んで少し“にごり”があります。

「新酒ふなばしり」は、淡い“にごり”と、

しぼりたての新鮮な風味をそのまま瓶詰した、

この季節ぴったりの限定酒です。

冷やしてお飲みください。

 

「新酒ふなばしり」は、こちらから

1.8L詰  2,317円

720ml詰  1,052円

 

 

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12月に入りました。

豚のかたまり肉が安かったので、

「豚肉チャーシュー」を作りました。

『東北醤油さんの味道楽レシピ』が、お役立ちです!

自家製の松前漬けと

今年最後のカリフラワー&ブロッコリーを付け合わせに…

 

小鍋に湯豆腐と一緒に今晩のひとときです。

やはり、この時期は旬の爛漫にごり酒がお薦めです!

美酒爛漫「むかしながらの にごり酒」は、

送料無料キャンペーン中!

 

 

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干し柿を吊るす晩秋、

今年もいよいよ『新酒しぼりたて』の季節、到来です。

 

★本日の晩酌メニュー★

芋の子汁

三関せりと牛肉の生春巻き

(せりの根っ子は茹でて使用します)

さつまいもごはんの一口おにぎり

カブの酢漬け

 

爛漫の『新酒しぼりたて』は、フレッシュな香りと

コクのあるしっかりとした味わいで、

煮物や鍋物との相性はバッチリです!

 

【季節限定】新酒しぼりたて

ご購入はこちらから

 

 

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秋の風物詩 柿の収穫が始まりました。

 

今日の晩酌の肴は、「銀杏の素揚げ」、

黄色の湯沢菊、紫色のもってのほかを使った「菊のおひたし」と、

「柿のなます」で、秋を満喫!

お酒は、燗酒コンテスト2020で最高金賞受賞の

「香り爛漫 純米吟醸」をぬる燗で!

 

今日のメインは、

地元の直売所で運よく“三関せり”が買えたので

「きりたんぽ鍋」です。

 

せりの根っこがシャキシャキして美味かった…

「香り爛漫 純米吟醸」のぬる燗とも相性バツグン!

秋の夜長についついもう一盃…

全国燗酒コンテスト2020

お値打ちぬる燗部門 最高金賞

 

『香り爛漫 純米吟醸』ご購入はこちらから

 

 

 

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11月に入りました。

今が旬の「食用菊の甘酢漬け」を利用した

和え物をご馳走になりました。

 

「食用菊の甘酢漬け」は保存瓶に入れておけば、

半年以上保存できるそうです。

 

塩もみした胡瓜となめ茸、人参と和えるだけで完成!

 

季節の食材は、新鮮で栄養も豊富です。

 

自家製の松前漬けと共に、

旬の料理に、旬の 爛漫にごり酒 が絶妙です!

 

 

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10月に入り、朝晩冷え込む日が増えてきました。

 

季節限定のにごり酒が発売になりましたので、

早速、秋の味覚と一緒に堪能しました!!

写真左は、花びらが食用の「花オクラのお浸し」、

右は「ミズのコブの出汁しょうゆ漬け」です。

 

〝花オクラ〟は、一般的なオクラと比べると、

トロっとした粘りの中に、

花びらの繊維で少しだけコツコツした食感があります。

しょうが醤油やマヨネーズ醤油が良く合います。

 

「ミズのコブの出汁しょうゆ漬け」には、

みょうがと食用菊で、香りと彩りをプラスしました。

爽やかなシャキシャキ感と粘りがくせになります。

 

秋の食材と、トロリと甘い『にごり酒』が、

絶妙な組み合わせで美味しく沁みわたり、

今日の疲れを癒してくれます。

 

季節限定「むかしながらのにごり酒」好評発売中!!

 

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みちのく湯沢から

旬の野菜を使った夕食のひと品を。

 

揚げたてのキャベツとオクラの天ぷらには、塩を添えて。

胡瓜は浅漬けとシーチキンのスパゲッティサラダに。

彩りのミニトマトは4月に苗を植えて収穫した、アイコ(赤、黄色)。

 

 

美酒爛漫 当たればもう一本キャンペーン中

美酒カップを片手に、一日の疲れを癒します。

 

まだ暑さは続きそうですが、夜は涼しく、

秋の虫の音が聞こえるようになりました。

 

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今年は、新型コロナウィルスの影響で帰省や夏の行楽が制限されて、いつもとは違ったお盆を迎えた方が多かったと思います。

 

しかしながら、お盆には先祖や亡くなった人たちが浄土から地上に戻ってくると言われているので、ご先祖様の精霊のお迎えと供養を欠かすことは出来ません。

 

と言う訳で、ご先祖様の供養に合わせ、

冷たく冷やした美酒爛漫「本醸造 しぼりたて蔵囲い」のロックを、この時期に欠かせない料理〝花びら切り〟の「えご」と、自前で収穫した枝豆〝おつな姫〟で故人を偲びました。

花びら切りの「えご」

「枝豆」〝おつな姫〟

 

「本醸造 しぼりたて蔵囲い」のとろみを含んだ濃厚な口当たりは

オンザロックがおススメです。

 

 

 

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梅雨明けが待ち遠しい今日この頃。

(秋田の梅雨明けは、7月末頃のようです。)

曇や雨の日が続きますが、気温は30度近くまで上がって

蒸し暑さが続いてます。

 

こんなときは、スタミナつけて、夏バテ解消!

 

そこで、オススメは・・・

「うなぎ」で晩酌!

うなぎ料理には、コクのある純米酒がよく合います。

 

  ふっくらと美味しい「うなぎ」は、

 爛漫「純米ふなおろし」で!

 

2020年「土用の丑の日」は7月21日(火)

土用二の丑は、8月2日(日)です!

  

冷蔵庫でキ~ンと冷やしてお召し上がりください★

 

送料無料キャンペーン実施中!

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詳しくは、コチラから

 

 

 

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74日、「カストリ焼酎」を使って梅酒を仕込みました。

今年は5月下旬に降雹があり、地元の梅が不作気味との事でしたが、何とか青梅を手に入れることが出来ました。

 

今年も氷砂糖を多めにして、とろりとした濃醇なタイプの梅酒を目指します。

新鮮な青梅と氷砂糖を交互に入れます。

 

カストリ焼酎を少しずつ注ぎます。

 

仕込みメモを貼って完成!

 

去年仕込んだ物と比べてみました。

いい具合に梅のエキスが出ているようで、

青梅が見事な琥珀色に変わり、喉が鳴りそうです。

 

居ても立っても居られず、早速オンザロックで味わいました。

梅もカリカリで旨い!

 

爛漫「カストリ焼酎」

冬は〝お湯割り!〟 夏は〝オンザロック!〟で。

シンプルに素材の香りを楽しむ他に、

梅酒などの果実酒にも最適な焼酎です。

詳しくはコチラから

 

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新型コロナウィルス感染拡大の影響により、多くの飲食店が様々な制限を受けていましたが、6月19日から全面解除となったものの、感染前の状態に戻るにはまだまだ時間が掛かりそうです。

こんな状況でも頑張っているお店に微力でも協力出来ればと思い、いつもお世話になっている秋田市の業務店「寿し割烹 一心」さんの〝特選バラちらし〟をテイクアウトしました。

 

「寿し割烹 一心」さん店頭ののぼり。

 

蓋を開けると、イクラ、鮪、平目、鯛、ホタテ等15種の新鮮な具材が散りばめられ、真ん中にウニと甘えびが載った「まるで海の宝石箱や~!」と叫びたくなるような、豪華なちらし寿司です。

きれいに盛られた〝特選バラちらし〟

 

敷き詰められた酢飯も具材の味を邪魔しない絶妙な味付けです。

 

「香り爛漫」純米酒と。

 

このちらし寿司を楽しむのには、食中酒として具材の味を引き立てる酒「香り爛漫  純米酒を冷やで合わせました。

「香り爛漫」シリーズの中では、香り控えめながらしっかりとした味が特徴で、料理を選ばないお酒としてイチオシです。

 

「香り爛漫  純米酒

詳しくはコチラから

 

 

 

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