美酒爛漫 秋田銘醸株式会社

カテゴリー

最新エントリー

カレンダー

2021年8月
« 7月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

月別エントリー

みちのく湯沢も梅雨明けが発表され、

連日30℃を超える真夏日です。

 

暑さのせいか例年より早い、枝豆の初取り。

今が旬! 冷やした「爛漫 蔵囲い」に枝豆がよく合います。

 

頂いた「紫水菜」はナムル風に和え、

カリフラワーを添えてお通しに。

見た目にも色鮮やかできれいな紫色の水菜は

ごま油の香りとともに食欲をそそります。

食べると水菜のシャキシャキ感がくせになる一品です。

 

夏野菜との相性抜群!

 

美酒爛漫の〝冷酒〟を飲みくらべてみて下さい。

暑いこの時期にもってこいの季節限定商品もあります。

 

爛漫ネットショップは

\\★ コチラから ★//

 

 

コメントをする

みちのく湯沢も間もなく梅雨入りを迎える時期になりました。

 

山々で採れる山菜は「ミズ」や「フキ」になり、

路地物の野菜も出回る様になりました。

【春菊】

 

【二十日大根】

 

俗に、初物七十五日(はつものしちじゅうごにち)と言われているので、

ミズや春菊などの初物を使った簡単に出来る酒の肴で、

昨年仕込んだ『カストリ焼酎』仕込みの“梅酒„を解禁!

 

『梅酒ロック』と『梅酒ハイボール』で味わいました。

 

初物七十五日(はつものしちじゅうごにち)とは

「俗説で、初物を食べると寿命が七十五日延びるという事。」

 

【ミズの生姜醤油和えと、無農薬栽培のキュウリ】

 

【朝採りの二十日大根に、春菊とカニカマの胡麻和え】

 

【昨年仕込んだ梅酒をロックで…】

 

【カストリ焼酎仕込みの梅酒をハイボールで…】

 

健康食品として話題の“酒粕”を原料にした、

美酒爛漫の『カストリ焼酎』は、

“芳醇でまろやかな清酒の風味”が生きています。

 

飲んでも美味しい美酒爛漫のカストリ焼酎を使って梅酒にすると・・・

出来上がりに驚くこと間違いなしです!

 

美酒爛漫【カストリ焼酎】

ご購入はこちらから

↓ ↓ ↓

https://www.ranman.co.jp/i/190100

 

 

 

 

 

 

 

コメントをする

みちのく湯沢では日中の最高気温が25℃を超える夏日が続いています。

梅雨入り前の暑さは蒸し蒸しとして体力が消耗します。

でも、夜になると涼しくなり、蛙の鳴き声も睡眠を促します。

 

ばあちゃんの畑の、初取りのカリフラワー。

あまりの大きさに驚きました。

早速、筍と一緒に「卵とじ」に。

胡瓜も初取り! こちらは「浅漬け」にしました。

 

夏野菜が玉になり、少しずついろんな野菜が収穫出来る季節です。

ばあちゃんの畑は凄いです。

 

新鮮な旬の野菜料理と美酒爛漫「吟醸生貯」がこの季節の疲れを癒します。

キンキンに冷えた「吟醸生貯」が後を引きます。

 

夏野菜との相性抜群!

美酒爛漫の冷酒『吟醸生貯蔵酒』を是非味わってみて下さい。

\\★ コチラから ★//

 

 

コメントをする

みちのく湯沢では日中の最高気温は20℃を超え、

汗ばむ程になりましたが、

まだまだ春の山菜が毎日のように食卓に並びます。

「山うど」と「身欠ニシン」を使った煮付けは定番で、

スーパーの鮮魚コーナーには「身欠ニシン」が出始めました。

 

「山うど」は皮をむいて、酢水に10分ほど漬けて灰汁抜きをしました。

独特の香りと苦みがあるので、好き嫌いはあると思いますが、

それがくせになるほどなので冬場には栽培物も出回ります。

 

「身欠ニシン」との相性は抜群で、春の香りを存分に楽しめます。

 

「山うど」と「身欠ニシン」を使った煮付けには、

後味スッキリな爛漫「カストリ焼酎」ロックがお薦めです。

 

これからの汗ばむ季節は、

お好みで爛漫の焼酎を飲み比べてはいかがでしょう。

\\★ 爛漫の焼酎は、コチラから ★//

 

 

 

コメントをする

みちのくの山々も雪解けが進み、様々な山菜が取れる季節です。

 

今が“旬”の山菜料理と共に

季節限定商品 美酒爛漫「吟醸冷涼」で、晩酌を楽しみます。

近くの山で採った「タケノコ」(根曲がり竹)は卵とじに、

「ワラビ」はお浸しにしました。

 

 

〈タケノコの卵とじ〉

 

〈ワラビのお浸し〉

 

 

 

『吟醸冷涼』は、8月末日までの季節限定商品です!

冷蔵庫でキーンと冷やしてお召し上がりください☆

 

ご購入は、こちらから…

送料無料キャンペーン実施中!

コメントをする

5月になり、みちのく湯沢では山々の緑が芽吹き、春の山菜の季節到来です。

 

近隣の方から「山こごみ」をいただきました。

 

青々として、アクが少なく、わらびのような粘りもあり

お浸し、和え物、天ぷらなど、幅広い料理で楽しめます。

 

旬の山の幸に、旬の〝冷酒〟がお薦め!

美酒爛漫の冷酒「吟醸冷涼」「生貯蔵酒」に良く合う山の幸。

是非、ご堪能下さい。

 

 

ご贈答にも最適です!

『吟醸 冷涼爛漫 720ml』は、2本以上のご購入で、

送料無料キャンペーン中です!!

\\★ 詳しくは、コチラから ★//

 

 

コメントをする

4月も中旬を過ぎ、みちのく湯沢では

ピンクの桜や黄色の水仙などが咲き始めて、

春の訪れを感じます。

 

昨日、今が旬の「孟宗竹」を頂戴したので、

早速煮付けにして、美味しくいただきました。

 

そして、今年初物!!

地物「福立ち」のお浸しです。

 

《ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021》で

金賞を受賞した

美酒爛漫 特別純米酒 (左)

美酒爛漫 純米大吟醸 一穂積 (右)

と一緒にいただきました。

旬の食材に舌鼓を打ち、金賞酒も進みます!

 

ゆったりとくつろいだ家飲みに

金賞受賞酒

「美酒爛漫 特別純米酒」と「純米大吟醸 一穂積」を。

 

ご贈答にも最適です!

\\★ 詳しくは、コチラから ★//

 

コメントをする

春らしい天気が続き、地元湯沢市周辺の桜は満開です!

山々の雪解けも進んでいます。

 

 

「山菜シーズン」にはまだ早いのですが…

スーパーで一足先に並ぶ “初物” を見つけました。

 

左から順に「こごみのおひたし」、

こごみの白和え」、「ホンナのおひたし」

今晩の肴は山菜の三点盛りです。

 

 

さらに、今が旬の “ホタルイカ”

日本酒に合う “しめ鯖”をいただきました!

 

もちろんお酒は美酒爛漫「純米大吟醸  一穂積」

料理を引き立たせる華やかな香りと軽快でスッキリとした味わいが

山菜料理や旬のお刺身に相性バツグン!

 

春の味覚を堪能しました。

 

 

ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021

プレミアム大吟醸部門 金賞受賞!

「純米大吟醸 一穂積」

 

ご購入はこちらから…

 

コメントをする

「日本酒の愉しみ方」

~岩手県の新里様からご投稿いただきました~

 

☆酒の肴

1)「かど(ニシン)」のすし漬け

◆カド(生ニシン)は頭を取り、身の部分を3等分くらいの

斜めぶつ切りにし塩水に一昼夜漬ける。重しはいらない。

◆カドをザルにあげ、水気をしっかり切って酢に半日漬ける。

◆漬け床をつくる。米麹とご飯、酒を混ぜ、半日ほどなじませる。

◆カドをザルにあげ、酢の水気をしっかりきる。

◆漬け樽の内側にポリ袋を入れ、底に漬け床を敷き、カドを1段並べ、

漬け床を重ねて笹の葉を一面に並べる。同じように漬け床、カド、

漬け床、笹の葉の順に繰り返して重ね、蓋をして素材と同重量の重しをする。

水があがったら半分の重さにして3週間程度漬けこむ。

 

※酢をしっかり切らないと、なれずしではなく酢漬けになる。

酢漬けの容器から漬け樽に一気に移すのではなく、

少しずつ水気を絞って入れる。

 

2)水キムチ

◆米のとぎ汁を捨てずに煮て冷まします。(塩を入れます)

◆にんにく、生姜をすりおろし、搾ってとぎ汁に加えます。(適宜)

◆ここに、お好みの野菜を漬物サイズにカットして入れ、発酵させます。

(鷹の爪、だし昆布一枚、人参、胡瓜、大根、キャベツ、カブなど)

※発酵は、夏場常温で1日以上。冬場は3日以上。

 

    新里様から、「乳酸菌たっぷりの浅漬けは汁も美味しいです。

           酔い覚ましにも…」と。

 

皆様からのオリジナリティあふれるアイディアは、

日本酒への関心を募らせると共に、

私共の“日本酒造り”への励みともなります。

新里様、ご投稿ありがとうございました。

 

ご応募、お待ちしております。

【応募方法】

メール《ranman@ranman.co.jp》

FAX《0183-72-3247》

封書※写真がある場合

 

コメントをする

3月も中旬、春の彼岸入りです。

お彼岸にはご先祖様に感謝して、お墓参りをします。

 

家に訪れる親族、親しいお客様のおもてなしに、

保存していた「ホウキタケ」と帆立の煮つけ。

頂き物の「サラダ寒天」。

 

昔話やホウキタケの話題で、『爛漫  純米大吟醸 百田』がすすみます!

 

新商品の『爛漫  純米大吟醸 百田』は、

秋田県が開発した酒造好適米の新品種

「百田(ひゃくでん)」を使用!

華やかな香りとふくらみのある後味が特徴です。

 

ご贈答にも最適!

『爛漫  純米大吟醸 百田』

\\★ 詳しくは、コチラから ★//

 

 

コメントをする

みちのく湯沢もだいぶ春めいて来ましたが、

今年は例年になく大雪だったので、

雪解けにはいつも以上に時間が掛かりそうです。

 

みちのくの山々では、春になって雪が消えると多くの山菜が取れます。

先人たちは冬季間の食材として山菜を加工保存する術を編み出しました。

乾燥させて保存しておいた「ぜんまい」

 

雪が解けて山菜が取れるシーズンがやって来るのを心待ちにしながら、

昨年収穫して保存しておいた山菜を使って、簡単に出来る酒の肴で、

3月解禁の〝無濾過原酒特別純米酒〟を味わいました。

【ぜんまいの煮物】

 

【わらびの和え物】

 

【無濾過原酒 特別純米酒】は、

精米歩合50%まで磨き上げた醸造米、地元湯沢市産≪ぎんさん≫と、

純米酒・吟醸酒用酵母「AKITA雪国酵母」を使用して丁寧に仕込みました。

 

美酒爛漫【無濾過原酒 特別純米酒】

ご購入はこちらから

コメントをする

雪深いみちのく湯沢では、例年2月の第二土日に

伝統行事「犬っこまつり」が開催されるのですが、

今年は残念ながら中止となってしまいました。

 

コロナ禍が早く収束することを祈るばかりです。

 

※以前の犬っこまつり風景

来年は思いっきり「犬っこまつり」を楽しみたいです。

 

そこで今日は、かわいい “犬っこ” を卓上に添えて

おまつり気分で晩酌です!

 

 

とろとろの豚の角煮を肴に『爛漫  純米大吟醸 百田』がすすみます!

 

秋田県が開発した酒造好適米の新品種

「百田(ひゃくでん)」を使用して仕込んだ

『爛漫  純米大吟醸 百田』は、華やかな香りと

後味にふくらみのある芳醇なお酒です。

 

 

 

\\★ 詳しくは、コチラから ★//

 

 

 

 

コメントをする

124年ぶりの2月2日節分、そして翌日3日は立春!

暦の上では春ですが、みちのく湯沢に再び寒波襲来。

猛吹雪と大雪で真冬に逆戻りです・・・

 

昨年春に収穫して、冷凍保存していた

“わらび”(山菜)をいただきました。

汁物に入れたり、煮付けにしたりと、食べ方はいろいろありますが、

今回は、おばあちゃん達の定番レシピを真似て作ってみました。

人参と生姜をきざみ、だし醤油で和えるだけの

簡単レシピですが、日本酒のお供にピッタリです。

 

 

漬物のような丸みのある塩気と生姜の香り、

わらびの粘りが後を引きます。

特に、「爛漫にごり酒」との相性は抜群です!

 

美酒爛漫「むかしながらの にごり酒」は、季節限定商品です!

“今月(2月)いっぱい”

送料無料キャンペーン中!

 

 

 

 

 

コメントをする

一年で最も寒い二十四節気でいう〝大寒〟の季節になりました。

 

今が旬で旨味がのっている寒鱈を使った、

鱈鍋で晩酌です。

新鮮な「だだみ(白子)」は、

ポン酢と紅葉おろしでいただきます。

 

寒鱈の食感と野菜の出汁が絶妙なバランスで、

身体の芯から温まるやさしい味です。

 

 

晩酌は「純米大吟醸原酒 唐獅子」を。

香り高く旨味溢れる味わいは、

クリーミーな「だだみ」との相性が抜群です。

 

除雪作業で疲れ果てた身体に、

最高のエネルギー補給となりました。

豪雪地帯のみちのく湯沢は、

これからもまだまだ寒さが続きそうです。

 

美酒爛漫 純米大吟醸原酒唐獅子720ml

 

 

 

 

 

コメントをする

令和3年1月。

 

七草粥の具材の一つでもある「芹(せり)」を使って、

天ぷらを作りました。

 

 

芹は、休耕田の水辺に育つので、

多くの農家で自家栽培しています。

独特の爽やかな風味が特徴で

白く長い〝根っこ〟が特に美味しいです。

 

 

みちのく湯沢は警報級の大雪に見舞われ、

元旦から雪下ろしや排雪作業に追われています。

雪との戦いはまだまだ続きそうですが、

美味しい旬の料理と「爛漫にごり酒」が一日の疲れを癒します。

 

美酒爛漫「むかしながらの にごり酒」は、

“2月いっぱい”

送料無料キャンペーン中!

 

 

 

 

 

コメントをする

12月も中旬になり、みちのく湯沢にも

本格的な冬の到来です。

 

秋田の冬のごちそうと言えば、鰰(ハタハタ)です。

焼きハタハタとおでんを、「新酒ふなばしり」と共に味わいました。

 

焼きたてハタハタ

 

熱々おでん

 

焼きたてのハタハタと熱々のおでんに、

「新酒ふなばしり」の冷たい口当たりがマッチして、

体の中からポカポカ温まります。

 

しぼりたての新酒には、

淡くもろみが溶け込んで少し“にごり”があります。

「新酒ふなばしり」は、淡い“にごり”と、

しぼりたての新鮮な風味をそのまま瓶詰した、

この季節ぴったりの限定酒です。

冷やしてお飲みください。

 

「新酒ふなばしり」は、こちらから

1.8L詰  2,317円

720ml詰  1,052円

 

 

コメントをする

12月に入りました。

豚のかたまり肉が安かったので、

「豚肉チャーシュー」を作りました。

『東北醤油さんの味道楽レシピ』が、お役立ちです!

自家製の松前漬けと

今年最後のカリフラワー&ブロッコリーを付け合わせに…

 

小鍋に湯豆腐と一緒に今晩のひとときです。

やはり、この時期は旬の爛漫にごり酒がお薦めです!

美酒爛漫「むかしながらの にごり酒」は、

送料無料キャンペーン中!

 

 

コメントをする

干し柿を吊るす晩秋、

今年もいよいよ『新酒しぼりたて』の季節、到来です。

 

★本日の晩酌メニュー★

芋の子汁

三関せりと牛肉の生春巻き

(せりの根っ子は茹でて使用します)

さつまいもごはんの一口おにぎり

カブの酢漬け

 

爛漫の『新酒しぼりたて』は、フレッシュな香りと

コクのあるしっかりとした味わいで、

煮物や鍋物との相性はバッチリです!

 

【季節限定】新酒しぼりたて

ご購入はこちらから

 

 

コメントをする

秋の風物詩 柿の収穫が始まりました。

 

今日の晩酌の肴は、「銀杏の素揚げ」、

黄色の湯沢菊、紫色のもってのほかを使った「菊のおひたし」と、

「柿のなます」で、秋を満喫!

お酒は、燗酒コンテスト2020で最高金賞受賞の

「香り爛漫 純米吟醸」をぬる燗で!

 

今日のメインは、

地元の直売所で運よく“三関せり”が買えたので

「きりたんぽ鍋」です。

 

せりの根っこがシャキシャキして美味かった…

「香り爛漫 純米吟醸」のぬる燗とも相性バツグン!

秋の夜長についついもう一盃…

全国燗酒コンテスト2020

お値打ちぬる燗部門 最高金賞

 

『香り爛漫 純米吟醸』ご購入はこちらから

 

 

 

コメントをする

11月に入りました。

今が旬の「食用菊の甘酢漬け」を利用した

和え物をご馳走になりました。

 

「食用菊の甘酢漬け」は保存瓶に入れておけば、

半年以上保存できるそうです。

 

塩もみした胡瓜となめ茸、人参と和えるだけで完成!

 

季節の食材は、新鮮で栄養も豊富です。

 

自家製の松前漬けと共に、

旬の料理に、旬の 爛漫にごり酒 が絶妙です!

 

 

コメントをする

秋田の豊かな米と美しい水から造られた美酒爛漫は、ネットショップでお求めいただけます。

お問い合わせ・ご注文

お電話でのご注文は

0183-73-3161

[受付時間]
9:00〜16:00(平日のみ)

FAXでのご注文は

0183-72-3247

Emailでのお問い合わせ