美酒爛漫 秋田銘醸株式会社

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JR新札幌駅から徒歩2分。

JR高架下にある建物の中は綺麗な佇まいの店が軒を連ねています。 

  

その入り口に店を構えているのが「くいものや 呂久」さんです。

 

1.お店 .jpg

2.看板 .jpg

 

昭和60年創業から32年目を迎える「くいものや呂久」さんは、

お客さんから〝すみちゃん〟の愛称で親しまれている、

御年81歳の「加賀寿美子 女将」が店を切り盛りしています。 

  

3.女将さん .jpg

 

お客さんの9割以上が常連という「くいものや呂久」さんは、

食の宝庫である北海道の「海の幸」「山の幸」はもとより

〝すみちゃん女将〟の作る家庭料理を楽しみに来店するお客さんで

溢れる繁盛店です。

  

〝すみちゃん女将〟の人柄に惹かれ、何年も通う常連客が多いそうです。

    

4.料理 .jpg

 

今日は、お店自慢の「しめ鯖」と「カレイのお刺身」をいただきました。

淡白で美味しい「カレイのお刺身」は、

〝すみちゃん〟秘伝の「ポン酢」が美味しさを更に引き立てます。

  

お店で提供しているお酒は、美酒爛漫「純米酒まなぐ凧」です。

お刺身との相性が抜群で、グイグイ呑んでしまうほどです。

  

5.若女将と大将 .jpg

  

若女将と大将、お二人は女将のお嬢さんと息子さんです。

 

女将同様、若女将の手際良いお店の切り盛りと、

アットホームな会話のキャッチボール。

沖縄以外の全国を渡り歩いて仕事をしたという、大将の体験談を聞きながら、

とても楽しい時間が過ごせました。

   

札幌に行かれたら、「くいものや呂久」さんの美味しい料理と

「美酒爛漫」に癒されてください。 

 

  

札幌市「くいものや呂久」さんは、こちらから  

 

 

 

 

 

 

 

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〝昼から飲める海鮮居酒屋〟が唄い文句の「海鮮スタンド ふじ」さんは、

大阪の新名所「あべのハルカス」のすぐ近く、

地下鉄天王寺駅から直結したルシアスビルの地下1階にあります。 

爛漫の「純米酒まなぐ凧」が飲める店です。 

  

〝スタンド〟といっても、立ち飲みではなく、

ちゃんと椅子に座って飲み食い出来ます。 

  

まずメニューを見て安さにびっくりします。

さらに、肴が出てきてそのボリュームにびっくり。

帰りにお店の前に行列ができていてびっくり、

と、『びっくり』づくしの店です。 

  

白井社長曰く、「海鮮が安いだけの店」とのこと・・・大阪ですね。

     

  

DSC_0099.JPGイケメン社長の白井さん(右)と、㈱名畑の瀧村さん(左)。 

  

DSC_0098.JPG店名の通り、店内には「富士山」が。 

  

150x150_square_24168521.jpgお店の看板。

 

大阪へ行かれたら、「海鮮スタンド ふじ」さんで、

〝純米酒まなぐ凧〟と、〝びっくり〟を味わってください。

    

 【海鮮スタンド ふじ

  大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1

    ルシアスビル地下1階

    電話06-6648-8022 

 

 

  

 

 

     

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『誠寿司』は、JR帯広駅から8kmほどの音更町大通り10丁目、

音更町役場前にあり、新鮮な「海の幸」と「大地の幸」を提供していて、

北の大地の美食家達がこぞって訪れる店です。 

 

音更町は、北海道十勝平野のほぼ中央に位置しており、

交通の利便性も良く、帯広市のベッドタウンとしても栄えています。

道内の町村の中でも、唯一人口が増えていると言われる住み心地の良い町です。

  

誠寿司 NO1 .jpg 

昭和52年に創業して音更町5丁目で5年間商いをし、

現在の10丁目で創業から34年をむかえた店主の伊藤誠さん。

今では親子二代で店に立ち、毎日お客様のおもてなしに大忙しです。

  

誠寿司 NO2 .jpg

  

新鮮なお刺身

誠寿司 NO3 .jpg新鮮な食材の数々は、

産地にこだわって道内の各地から仕入れています。 

  

絶品のお寿司は、シャリの味付けと握り方が絶妙で、

口の中でとろけるような味わいです。

   

誠寿司 NO4 .jpg

『誠寿司』ではランチ営業もしています。

人気の「ミニちらしセット」の他、「丼物・蕎麦セット」も好評で、

十勝名物の「豚丼」もあります。

 

「うちのは美味しいよ~」と出してくれたのが、

シメ方にコツがあるという店主自慢の「しめサバ」です。

「寿司職人の腕前がものを言う」といわれる光りもの・・・

まさに絶品のひと品でした。

 

誠寿司 NO5 .jpg

『誠寿司』では、美酒爛漫「本醸造酒」と「生貯蔵酒」を提供しています。

 

十勝へお越しの際には、『誠寿司』で新鮮な料理と美酒爛漫をお楽しみ下さい。

 

 
『誠寿司』

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「やき鳥 佐門」は、山形市の飲食街七日町にあります。

開店すると同時にお客様が集まるほど、「リーズナブルな値段で美味しい」と人気の繁盛店です。

 

佐門 入口.jpg

 

「やき鳥 佐門」では、オリジナル”佐門ラベル”の美酒爛漫「生貯蔵酒」「カストリ焼酎」を提供しています。

 

この店の人気メニューを紹介します。 

「ハツ刺」は食感がたまらない一品で、お酒によく合います。

 

佐門 1.jpg

 

「白もつの煮込み」は白味噌仕込のあっさりタイプ。

塩味の効いた焼きとんの「串焼き」は、つい食べ過ぎてしまうほどの旨さです。

 

佐門 2.jpg

 

「牛のサガリ」は柔らかくジューシーで、肉の旨味が溢れる、常連のお客様からの注文が多い逸品です。

 

佐門 3.jpg

 

 

山形にお越しの際は、

料理と相性がピッタリの、オリジナル佐門ラベルの「生貯蔵酒」「カストリ焼酎」で、「やき鳥 佐門」の旨い料理を楽しんでください。

 

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「やき鳥 佐門」さんは、こちら から

山形市七日町4-16-1

TEL 023-642-1892

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『和創作 居酒屋 魚楽』は、盛岡駅より徒歩10分程にある

繁華街、「大通り商店街」の一角にあります。

デザイナーが手掛けたという店内は、和モダンな雰囲気で、

落ち着いて飲める<大人の空間>です。

「魚楽」正面玄関画像
「魚楽」店内画像
魚を楽しんで欲しいという思いを込めて付けられた店名は、

【魚楽】と書いて「さら」と読みます。

岩手産にこだわった新鮮な魚介類や、肉料理が豊富に揃っており、

メニューだけでなく、接客にも、常に工夫が感じられるお店です。

 

この日はお店の看板料理である「魚楽 お造り盛り合わせ」と

「盛岡牛の野田塩焼き」を注文しました。

「魚楽」刺身画像

「魚楽」肉料理画像
「魚楽 お造り盛り合わせ」は、

三陸沖で獲れた「秋刀魚の刺身」をはじめとする7点盛り。

品数が多いのが特徴です。

 

また、「盛岡牛の野田塩焼き」は、肉本来の旨味を味わえる、

最高級A5ランク の牛肉を提供しており、お客様からのリピートが多い、お勧めの一品です。

 

酒は、小林オーナー自らが厳選して惚れ込んだ“純米吟醸 香り爛漫”

お店の料理との相性は抜群です。

 

盛岡にお出掛けの際は、

居酒屋以上、割烹並み 『居酒屋 魚楽』の洗練された上質な空間で、

「おいしい料理」と「美酒爛漫」を楽しんでください。

 

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盛岡市『和創作 居酒屋 魚楽』さんは、こちらから

 

  岩手県盛岡市大通1-11-2 パランビル1F

     TEL. 019-601-9800

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前回、宮城県石巻市の『さかな処 三吉』におじゃましたのは、今から3年前の東日本大震災から1年程が過ぎた頃でしたが、街の灯りはまだちらほらという状況でした。

 

その頃に比べると街の灯りも増え、復興して来ていることが実感できました。

三吉 前.jpg

店に入ると、震災以前と同様に『三吉』は大繁盛で、30名ほど入る店内があっという間に満員になりました。

三吉 1.jpg

店の看板メニューは、石巻漁港で仕入れた新鮮なヒラメ、カツオと、石巻名物のクジラの刺身です。 

今の時期は、ホタテやホヤもおススメです!

  
暑い日が続くこの時期は、キーンと冷えた爛漫生貯蔵酒が刺身と相性抜群です‼

三吉 3.jpg

焼き鳥や揚げ物のメニューも豊富で人気があります。

三吉 4.jpg

「石巻に元気を!!」と、頑張っている高橋店長とスタッフの皆さんが迎えてくれます。

 

 

料理はもちろん、スタッフの皆さんのおもてなしも抜群!

石巻市に行かれたら、『さかな処 三吉』へどうぞ。 安心してお薦め出来る店です。

 

※JR石巻駅から徒歩5分。

「さかな処 三吉」 こちら

  住所  宮城県石巻市千石町1-3

  電話  022-594-0373

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居酒屋「ぽっぽや」は、秋田駅から徒歩約3分、ニュー金座街ビルの3Fにあります。

秋田駅を利用している方には近くて嬉しい場所です。

 

ぽっぽや 店外入口.JPG

「ぽっぽや」という店名は、

駅のように、老若男女が集まって欲しいとの思いを込めて名付けたそうで、『ランチでも、居酒屋としても、〝いつでも利用しやすいお店〟 をモットーに、思いやりをもってお客様に接して頑張っています!』

と言う、店長の村上さんが笑顔いっぱいで出迎えてくれます。

 

ぽっぽや 店内D51.JPG店に入るとすぐに、「D51(デゴイチ)」を模した大きい看板が目に入ります。鉄道ファンに喜ばれそうな、「あきた」、「つちざき」といった駅名の看板もあり、何だか駅に来たような、電車に乗ったような雰囲気です。

 

ぽっぽや 料理.JPGこの日は「ぽっぽや」おすすめの「ジャンボチキンカツ」(330円/税別)、「むかわ産本ししゃも」(780円/税別)、「赤ウインナー」(300円/税別)、「赤焼きそば」(500円/税別)の4品を注文しました。

「赤ウインナー」は、子供の頃に母親がお弁当によく作ってくれた、懐かしい味を思い出します。

 

お酒はもちろん美酒爛漫の 「純米まなぐ凧」 「純米吟醸 香り爛漫」です。フルーティな香りが特徴の「香り爛漫」は、ワイングラスで香りを楽しみながらいただきました。

 

「ぽっぽや」では、お客様が飽きないようにと、月替りで〝おすすめ料理〟を考えて提供しています。

ランチ営業もしており、特にワンコインランチ(500円/税別)の日替わり幕の内弁当がヘルシー、且つリーズナブルと、大人気です。
毎週金曜日限定ですが、「日替わり幕の内弁当」に梅干しが入っていたら、なんとお代は 0 円!
是非、ランチで運試しをしてみてください。

 

ぽっぽや 地図2.jpg         〈定休日〉日曜日(月2~3回あり)

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35年もの長い間、常連客に愛され続けている

酒処 「舟山 (ふなやま) は、

仙台駅から車で5分ほどに位置する繁華街、「国分町」の一角、

通称〝肴町通り〟にあります。

 

舟山 入口.jpg

                      

〝家庭の味〟を大切にしている「舟山」では、

女将さん手造りの煮物(お通し)に始まり、

続いて三陸産、季節の魚の「刺身」が出ます。

この店の一番人気は、

仙台名物「牛タン」を日本酒と味噌でじっくり漬け込んだ、

厚くても柔らかくて、深い味わいの「味噌牛タン」と、

カレー風味で意外な 味付けの「ハツ」を含んだ

特製ソースの「串焼き5本セット」です。

 

開店以来提供している、

親方が惚れ込んで選んだ 「純米まなぐ凧」 との相性も最高です。

 

舟山料理1.jpg                        

舟山 串焼.jpg                    

「舟山」は、家族3人で切り盛りしていて、

温かい雰囲気の中、会話が弾み笑顔の絶えない楽しい店です。

 

舟山親子.jpg                                   

息子の岳宏さんは忙しい合間を縫って、野球、ゴルフ、

スキーを楽し むスポーツマンです。

親方譲りの妥協しない性格で、いずれもかなりの腕前を持ち、

特にスキーは、宮城蔵王スキー学校の副校長として

指導するほどです。

 

 

 

仙台にお越しの際は、是非一度お立ち寄りください。     

 

 仙台市「酒処 舟山」 さんこちら から。

 

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 JR仙台駅から徒歩10分、青葉区一番町〝壱弐参(いろは)横町〟にある、食べ処飲み処「木むら」を紹介します。

 

〝壱弐参(いろは)横町〟はサンモール一番町アーケードの中にあり、昭和の面影を色濃く残す商店街に70店舗程の飲食店が並んでいます。

 

木むら いろは横丁.jpg

その、飲食店がひしめき合う横町の中で、「木むら」は開業から20年続く繁盛店として評判の店です。

店内は1階がカウンター8席、2階は8名までの個室のみ。

親方一人で切り盛りしているので、これ以上客席は増やさないとのことです。

 

木むら 看板.jpg

「木むら」の人気のもとは何と言っても美味しい刺身です。

この道40年のベテラン親方が出してくれる魚介は鮮度抜群!

特に、マグロの刺身がおすすめで、1年を通じて脂の乗った美味しいものが食べられます。 

また、山菜の時期になると親方自ら山に出掛けて採ってくるという、〝わらび〟や〝タケノコ〟などの山菜料理も大好評です。

 

木むら 料理 2.jpg

脂が乗った魚にはスッキリした味わいの冷酒、美酒爛漫「生貯蔵酒」が良く合います。

また、お燗派には飲み口が良い「本醸造辛口」が好評です。

 

木むら マスター.jpg〝照れ屋〟だから・・・という親方に無理を言って写真を撮らせていただきました。ありがとうございました。

 

美味しい料理と気さくな親方の店、「木むら」

お近くにいらしたら足を運んでみてください。

食べ処飲み処「木むら」は、こちらから 

          ↓ ↓ ↓

https://plus.google.com/104109528405504044364/about?gl=jp&hl=ja#104109528405504044364/about?gl=jp&hl=ja

 

 

 

 

 

(さらに…)

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和風で落ち着いた雰囲気の、稲庭饂飩の製造メーカー直営店

「無限堂  大町本店」は、秋田駅から徒歩20分のところにあります。

 

瓦屋根を施して蔵をイメージした外観は、

商家の佇まいを思わせ、とても趣があります。

 

無限堂(正面).jpg

 この日の〝こだわりのお通し〟は「ツブ貝ウニあえ」と

「海老と筍の炊き合わせ」、「蕗穴子玉子けんちん」、そして

「ハタハタの切り寿し」と、地元の食材を生かした郷土料理でした。

 

無限堂(料理).jpg「野菜天ぷら盛り合わせ」と、板長おまかせの「お刺身」を注文。

男鹿から直接仕入れる新鮮な日本海の魚がほとんどで、

「タコ」、「ソイ」、「本マグロ」、「ワラサ」の刺身に、

美酒爛漫の『みちのく吟醸花爛漫』が相性ぴったりでした。

 

最後の〆にはやっぱり、秋田名物の「稲庭うどん」です。

創業以来の看板メニュー、

鶏肉と椎茸自慢の塩出しつゆの「稲庭うどん」です。

 

郷土料理が存分に味わえる「無限堂  大町本店」

笑顔が素敵なフロアチーフの越後さんが親切に応対してくれます。 

 

無限堂(チーフさん).jpg 

 

【住所】秋田市大町1丁目3-2  TEL 018-863-0008

【営業時間】昼:午前 11:00~午後 2:00

          夜:午後 5:00~午後 10:00

  ※駐車場14台完備

 

       無限堂 大町本店は、こちら

 

 

                 小松 孝 記 

 

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創業から46年間、お客様の賑わいが絶えない

札幌市西区の名店「やまじゅう」は、札幌市営地下鉄 東西線の

「発寒南駅」より徒歩10分。

西野の手稲左股通りにあり、お店の灯りが一際目立ちます。

 

やまじゅう ブログ1.jpgのサムネイル画像

 創業から日本酒は〝美酒 爛漫〟一筋です。

 

「先代」と「女将さん」の〝美酒爛漫〟への思いが伝わる詩が

大きな額に入れて掛けられていて、とても嬉しく感動しました。

 
やまじゅう ブログ2.jpg


やまじゅう ブログ3.jpg

店内のあちらこちらに「女将さん」のおしゃれなセンスが

光っています。

 

「カウンター」「個室」「小上がり」があり、総席数は50席で、

カウンターには常連のお客様が多く、

個室にはご家族連れの姿も見受けられます。

 

初めてでも、「女将さん」のおもてなしと美味しい料理に癒され、

次からは何年も通っているように寛ぐことが出来る

「やまじゅう」のコンセプトは≪居心地と癒しと安らぎ≫です。

中には、『ここは私の席』と言って

いつも同じ場所に座る常連の方も居るそうです。

 

やまじゅう ブログ4.jpg無理をお願いして「郁子女将さん」に登場していただきました。

笑顔で手にされているのは『純米大吟醸美酒』です。

札幌の地で『純米大吟醸美酒』が飲めるとは、何とも嬉しい限りです。

 

「やまじゅう」には女性スタッフが多く、一人でも気軽に入れます。

才女と言われる「郁子女将さん」のおもてなしと楽しい会話で、

居心地の良いアットホームな時間が楽しめます。

 

やまじゅう ブログ5.jpg〝美酒爛漫〟の品揃えも、ご覧のとおり沢山ありますが、

寒さ厳しいこの時期は、季節限定商品の『昔ながらのにごり酒』が

お勧めです。

 

札幌市にお越しの際は、名店「やまじゅう」

美味しい料理と秋田の銘酒〝美酒爛漫〟を。

そして「郁子女将さん」の≪おもてなし≫で癒されてください。

 

  札幌市の名店「やまじゅう」は、こちらから

 

 

 

 

 

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天然温泉「ホテルこまち」秋田自動車道・秋田南ICより

国道13号線経由で、約10分のところにあり、

宿泊を伴う秋田市出張の折に、いつも利用しています。

 

こまち正面.JPG
ホテルこまち」では、1階と2階の3ヶ所で食事が楽しめます。

1階 <湯あがり広場

湯あがり.JPG

湯あがり広場>は一人でもグループでもゆっくりくつろげる、
名前のとおり〝湯あがり〟にピッタリの、軽食や居酒屋メニューが
楽しめます。

 

湯あがり(料理).JPG人気のメニューは〝冷奴〟や、

もやし・にんにく・ベーコンを鉄板で炒めた〝スタミナもやし鉄板〟、

そして〝焼き鳥の盛り合わせ〟です。

いつものメニューに加わる、月替わりのおすすめ料理も人気です。

今回は、おすすめ料理の〝温野菜のバーニャカウダ風サラダ〟を
爛漫の季節限定酒『にごり酒』と、『吟醸 秘香乃泉』でいただきました。

 

 

2食楽亭 あかり> 個室があり、大小宴会もできます。

 

あかり.JPG

食楽亭 あかり>は和定食、海鮮料理からフレンチまで取り揃えた

本格的な料理が自慢のお店です。

 

2日目はこちらで、新鮮な〝刺身の盛り合わせ〟と

人気メニューの蒲鉾を分厚く切った〝板わさ〟、〝たこ唐〟、

そして、大きな〝ホッケ焼き〟を酒の肴にオーダーしました。

 

あかり(料理).JPG

その豊富なメニューに合わせる美酒爛漫は、

燗酒には『普通酒』、冷酒は『純米酒 まなぐ凧』と『吟醸 秘香乃泉』、

季節限定酒の『にごり酒』の中から選べます。

この日は和食にぴったりの『純米酒 まなぐ凧』をオーダーしました。


1階 <ビストロ らんぷ

 

ビストロ.JPG
ビストロらんぷ>では、

女性に人気のバイキングが毎日、昼も夜も楽しめます。

 

ビストロ(料理).JPG数十種のメニューが90分食べ放題で、大人料金1,600円ですが

平成27年1月末日まで、期間限定で980円と超お得でびっくりしました。

 

 

天然温泉も嬉しい「ホテルこまち」は、こちら ↓↓↓

 

地図(ホテルこまち).jpg
 

 
 
 
 
 
 
 
 

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横田マスターが昭和63年に先代から受け継いで、

25年目を迎える「とんちょう」

JR郡山駅北口からビックアイ前の交差点を

国道4号線へ徒歩8分程の、飲食店が軒を連ねる

郡山市の繁華街「日の出通り」にあります。
 

とんちょう ブログ1.jpg


本格派の〝焼き鳥〟が提供される店内は

10人~15人ほどが座れる、コの字型のカウンター席で、

美味しい〝焼き鳥〟と、マスターの「豊富な話題」を中心に

気軽な会話が楽しめる 『くつろぎの店』です。
 

とんちょう ブログ2.jpg

 今夜は、丁寧に焼き上げた〝焼き鳥〟

〝霜降りの馬刺し(しもふり桜)をいただきました。

こだわりの馬肉は九州から取り寄せています。

 

適度な脂身があり、身が締まって歯ごたえの良い、

の首の後ろ側の肉を使用した 『せせり串』

脂肪を多く含んだ柔らかで風味の良い豚のハラミ使用した

『さがり串』は希少です。

   ※ハラミ=横隔膜の背中側の部位。

 

美味しい〝焼き鳥〟と〝しもふり桜〟に、ついつい

美酒爛漫が進みます。 

 

とんちょう ブログ3.jpg「とんちょう」のもう一つの名物は〝モツの煮込み〟です。

洋食屋さんのコックの経歴をもつマスターならではの

甘辛仕立ての味わいは、

常連のお客様が2杯もたいらげてしまうほどの絶品です。
 


とんちょう ブログ4.jpg 


お酒は美酒爛漫

「普通酒」と、きもと仕込み辛口の「天真爛漫」です。

美味しい料理と楽しい語らいに〝美酒爛漫〟が華を添えます。

 

郡山市にお越しの際は、「とんちょう」で、

  〝美酒爛漫〟と、本格派の〝焼き鳥〟をどうぞ。

 

 郡山市 「とんちょう」こちらから


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福島県いわき市の「寿司れすとらん 小太郎」さんは、

JR常磐線「泉」駅より車で15分、小名浜港の近くで、

新鮮な〝海の幸〟と〝山の幸〟を提供しています。

 

創業は昭和42年。

現在のお店は、昭和59年にリニューアルされました。

地元のお客様に親しまれ、

ビジネスや観光で訪れるお客様にも喜ばれている

いわき市小名浜の名店です。

小太郎ブログ1.jpg

≪いわきの魚≫と言われる「メヒカリ」を使った

料理コンテストで〝最優秀賞〟を受賞した創作料理

【メヒカリひすい揚げ】の看板が皆様をお出迎えします。

小太郎ブログ2.jpg

「メヒカリ」の標準和名は「マルアオメエソ」

目の大きさと光る特性から「メヒカリ」と呼ばれるそうです。

 

創作料理の【ひすい揚げ】は、宝石〝翡翠〟のイメージで、

青海苔の香りと淡白な白身がとても綺麗です。

サクサクふわふわの食感がたまりません。

個室・小上がり・カウンターがある綺麗な店内で、

一際目に付く、東海道五十三次の絵皿が素晴らしいです。

 小太郎ブログ3.jpg

 

小太郎ブログ 4.jpg 

お酒は常温・人肌燗・熱燗といろいろ楽しめる

黄色いラベルの『美酒爛漫 普通酒』です。

小太郎ブログ 5.jpg 

 

いわき市にお立ち寄りの際は、

名店「寿司れすとらん 小太郎」さんで、

〝新鮮素材の料理〟と〝美酒爛漫〟をお楽しみ下さい。

 

「寿司れすとらん 小太郎」さんは こちらから

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北海道の中でも酪農が盛んで、大地の恵みも豊かな

十勝地方は食の宝庫で、焼き肉屋さんの激戦区でもあります。

 

その激戦区の中でも、「焼肉 遊彩苑」さんは

いつもお客様の賑わいが絶えない繁盛店です。

 

遊彩苑 ブログ1.jpg

「遊彩苑」さんは、JR根室本線「芽室」駅から車で5分。

商店街から少し離れた住宅街の中にあります。

 

芽室町には美味しい焼き肉屋さんが目白押しですが、

その中でもひときわ賑わいを見せているのが「遊彩苑」さんです。

遊彩苑 ブログ2.jpg

霜降りの上質な肉はもとよりサイドメニューも豊富です。

濃厚なアイスクリームや牛乳プリンの美味しさは

酪農が盛んな北の大地ならではの味です。

 

今日は「遊彩苑」さんの美味しい肉と

「美酒爛漫 純米まなぐ凧」を楽しみました。

 

日本酒は和食をイメージさせますが、

「純米酒 まなぐ凧」は程よい酸味が焼肉と

抜群に相性が良く、食も進みます。

 

遊彩苑 ブログ3.jpg 

十勝地方にお越しの際は

「遊彩苑」さんの自慢の焼き肉と

美酒爛漫「純米まなぐ凧」をお楽しみ下さい。

 

 

 

 

「遊彩苑」さんは こちらから

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JR郡山駅から徒歩8分、

芭蕉通りより常陽銀行北側の小路に入ると

創業から36年の時代を感じさせる古風な入り口で

木の温もりが心地よい「味処 伊志井」さんがあります。

 

郡山市の地元のお客様と、出張で来郡するビジネスマンに人気の

石井さんご夫妻が営むアットホームなお店です。

 

店主の石井さんは大学卒業後、商社に勤めましたが

ご自身の夢を求めて脱サラし、〝料理の世界〟に飛び込んだという

この道42年のベテランです。

伊志井 1.jpg

「味処 伊志井」さんで出されるお通しは4品で価格は1,000円。

肉・魚・野菜などがバランスも良く、日替わりで提供されます。

 

今日のお通しはこの4品。

お通しだけでお腹がいっぱいになりそうです。

特に茶碗蒸しが美味しかったです。

 

伊志井 2.jpg

味にこだわりを持つ石井さんは、お酒にもこだわります。

石井さんが惚れ込んだ「大吟醸 牡丹」は、

〝美酒爛漫〟お薦めの一品です。

 

香り・味わいが絶妙で、石井さんの作る料理との相性も

抜群と太鼓判を押されました。

 

繁盛の秘訣は料理の腕前だけではありません。

いつも笑顔で暖かく迎えてくれる女将さんの〝笑顔〟と

〝おもてなし〟が、「味処 伊志井」さんの隠し味です。

女将さんとの楽しい語らいについつい時間が経つのを忘れます。

 

伊志井 norenn.jpg

郡山にお越しの際は、この暖簾をくぐって下さい。

美味しい料理と「女将さん」の笑顔とおもてなし、

そして美酒爛漫の「大吟醸牡丹」が待っています。

   「味処 伊志井」さんはこちらから


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来年、40周年を迎える、寿し割烹「一心」は、

秋田駅から車で5分の場所にあります。

いつも元気いっぱいのご主人進藤さんと、

明るく笑顔の素敵な奥様のお二人でお店を切り盛りしています。

主人・ご夫人(一心).JPG

訪問した日のお通しは、旬の〝きのこ〟「あわこだけ(アワ茸)」、

「あみこだけ(アミ茸)」、〝八幡平ポーク〟のひき肉を使った煮物、

秋田八郎湖で採れた貴重な白魚、徳島鳴門産のさつまいも、

それに秋田湯沢産の枝豆(秘伝)と、

産地や素材にこだわった料理でした。



御通し(一心).JPGその後は進藤さん自慢のお刺身盛り合わせをいただきました。

進藤さんとの会話もはずみ、

美味しい料理についつい・・・、いつもよりお酒が進みました。

料理(一心).JPG
進藤さんの和の料理には、

美酒爛漫の 「普通酒 」生貯蔵酒」に加えて、

売り出し中の「香り爛漫  純米吟醸」が相性ピッタリです。

 

美酒爛漫が提供する〝らんまんラジオ寄席〟の大ファンという

進藤さんのお店 「寿し割烹 一心」は ↓ ↓ ↓

 

こちら 

店舗外(一心).JPG


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居酒屋「とれたて北海道」は、JR札幌駅南口から徒歩5分、

地下街で地下鉄札幌駅にも通じる北農ビルの

B1Fにあります。
 

とれたて北海道 1.jpg

入口の看板「とれたて北海道」はカラフルな配色が、

ひときわ目につき、

どんなお店だろう?と興味をつのらせます。

 

とれたて北海道 2.jpg

北の大地〝北海道〟は、海の幸・山の幸・大地の幸が満載、

まさに食の宝庫です。

「とれたて北海道」さんでは四季を通じた旬の食材を厳選して

お客様に提供していて、連日大賑わい。

 

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今日は〝おもてなし しゃぶしゃぶ〟という、

コース料理を注文しました。

お酒は美酒爛漫の「純米酒 まなぐ凧」 (1.8L)です。

 

今年は全国的に気温の低下が早いようですが、

10月の北海道はとても寒かったです。

そんな寒い季節の鍋料理は心も体も暖まり、幸せ気分になります。

 

美味しい道産豚のしゃぶしゃぶに舌鼓を打ちながら

美酒爛漫「純米まなぐ凧」に酔いしれました。

 

 

札幌市にお出かけの際は、

食の宝庫と言われる北海道の食材が満喫できる〝繁盛店〟

居酒屋「とれたて北海道」さんで、北の幸をお楽しみ下さい。

 

   居酒屋「とれたて北海道」さんはこちらから

 

 

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津軽の家庭料理が味わえる「かぎの華」を紹介します。

お店は、JR五所川原駅から徒歩で5分ほど、

〝立佞武多(たちねぶた)の館〟の近くにあります。

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工藤さん夫妻がお店を切り盛りし、

季節を感じる料理を求めるお客様で賑わっています。

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店内は、カウンターの他、小部屋もあり、

〝ねぶた祭り〟の飾りが迎えてくれます。

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豊富なメニューの中で、一番のお勧めは「貝焼き味噌」です。

大きなホタテの貝殻に、

ホタテの貝柱・味噌・鶏卵・ネギ・岩ノリなど、

好みの具材を入れて煮込む郷土料理です。

使い込んで具材の味がしみ込んだ鍋代わりの貝殻が、

絶妙な旨味を引き出すようです。

 

お酒は美酒爛漫で、「普通酒1.8L」を冷やでも、燗でも準備しています。

焼酎が好きなお客様には、爛漫製造のプライベートラベル

「かぎの華」を提供しています。 

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これからの季節は鍋料理でお酒が進みます。

 

 

 「かぎの華」こちら

 〒037-0075 青森県五所川原市寺町1

  ℡ 0173-34-8096

 

 

 

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居酒屋 「くしまる」は、京急線「杉田駅」から徒歩三分、

プラムロード商店街脇の路地にあります。

 

店主の丸さんが秋田県出身の女将さんと始めた店で、

いつも仕事帰りのサラリーマンや常連客で賑わっています。

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お店の料理は、板前さんが横浜の南部市場で

厳選して仕入れた食材を使っており、

「串焼き」をメインに「お刺身」「天ぷら」など

四季折々の旬の食材を使ったボリュームのある料理を

提供してくれます。

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酒は美酒爛漫を提供しており、

燗酒には旨口の「普通酒」

冷酒は飲み口すっきりの「生貯蔵酒」

また、「くしまる」オリジナルラベルの酒は、

香り華やかでコクのある「きもと純米吟醸酒」です。

それぞれの酒は、数ある料理に合わせて選べます。

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「くしまる」ラベルの「きもと純米吟醸酒」は、

美味しい「串焼き」・「お刺身」に良く合うお勧めのお酒です。

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居酒屋 「くしまる」は、丸さん夫妻の心温まるもてなしで

料理と酒が堪能できる、お勧めのお店です。

 

居酒屋『くしまる』さんはこちらから → 地図 

住所 神奈川県横浜市磯子区杉田1-12-19
電話 045-771-0940

 

 

 

 

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秋田の豊かな米と美しい水から造られた美酒爛漫は、ネットショップでお求めいただけます。

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