2012年9月 6日
初夏には、大きくて甘い さくらんぼ
秋には、蜜をたっぷりふくんだ りんごが並ぶ
湯沢市須川にある〝フルーツライン〟の近くで、
秘湯 泥湯温泉 への通り道にある、髙周酒店さんを訪ねました。
店構えに引かれて来店するお客さまも多いという、
大正10年から小売店を営んでいる髙周酒店さん。
現在3代目の店主である髙橋秀輔さんにお話を伺いました。
秀輔さんは、家業を継いで18年。
現在、湯沢小売酒販組合青年会の会長を2期8年務め、お酒の振興やPRにがんばっておられます。
最近は、趣味の釣りもお休みして、仕事一筋!とのことでした。
おじゃますると早速
『お酒は、同じ蔵で造っても、それぞれの商品ごとにすべて味が違います。グルメ雑誌などを追いかけるのではなく、自分の舌で自分好みのお酒をさがしてもらいたい』と、熱心に話して下さいました。
高周酒店店主 秀輔さん、お土産にお薦めの美酒爛漫は、
純米 まなぐ凧・吟醸 花爛漫・本醸造 美酒探求七〇一 が、 180mlサイズで飲み比べできる 『まるごと秋田飲み比べセット』 と
地元湯沢産酒米 「秋田酒こまち」100%使用の 『花爛漫小町』でした。
美酒爛漫のおすすめ商品
詳しくは こちら から。
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